- 先週の刺さった言葉
『ストライクゾーンは決めておく』
時間が無く、今日はEURUSD、GBPUSDのみ
EURUSDは日足はTTSが出て上目線に変わった。4HはMAで支えられているのでTTSとは判断しない。今日の欧州時間くらいで上昇しやすい。1Hは方向が下。4Hとは逆。。。
GBPUSDは4Hが押しを付けていて、1Hが下降の途中。今日の欧州時間以降で1Hの波が上昇に転じたら4Hのエントリーポイント。というシナリオか?
今はGBPUSDの方が分かりやすいように感じている。
- 今週の重点項目。
- 全戻しと調整の区別
- 次の波が出やすい場所を見る
- 予想ではなく優位性からシナリオを作る
- 狙う時間足の波を書く
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- 水平線を引く(皆さんに教えてもらったやり方をやってみながら、市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
- 「主語」を書く
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- (下落中は)「戻しを付けている」
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
- 『同じようなリズムでダウカウント』する
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日は21:30は動くかな。
「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ユーロドル

月足:7/13(7/12 21:52)
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の安値
グレーの水平線の上に戻り売り勢力がいる。
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:8:30
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:下⇒ヨコヨコ
【水平線の根拠】
直近の高値
ピンクの水平線の下に日足の買い支え勢力がいる
波的には来週後半にMAが追い付いてきたら上昇しやすい
4時間足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:ヨコヨコ⇒上
【水平線の根拠】直近の高値
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。
MAに支えられているので、TTSが出たとは判断しない。
【シナリオ】波的には今日の欧州時間くらいに上昇しやすい。

1時間足:8:42
・方向:下
・波の状況:戻りを付けている
・MA:下
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】4Hとは逆だけど、1Hの波的には今日の欧州時間に下落しやすい
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今朝はここまでです。
ポンドドル

月足:7/6(7/5 23:19)
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる
【水平線の根拠】直近の安値
週足:
・方向:下
・波の状況:戻りを付けている
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】直近の安値
青の水平線の上に週足の戻り売り勢力がいる。
青の水平線は超えたが、MAに支えられていて、「抜けていない」判定と判断した。

日足:9:53
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
ピンクの水平線の下に押し目買い勢力がいる。
日足の波的には来週後半くらいにMAと重なって上昇しやすい。(が、様子を見ていきたい)
4時間足:
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
オレンジの水平線の下に押し目買い勢力がいる。
【シナリオ】日足の水平線と4Hの水平線が重なっていて、それぞれ押し目買い勢力が居ると思う。4Hの波的には今日7/17の18時頃にMAと水平線が合わさって押し目買いが入りやすい(このシナリオは昨日と変わらない)

1時間足:10:04
・方向:下
・波の状況:(トレンド継続シグナルが出て)下落の波の途中
・MA:下
緑の水平線の上に戻り売り勢力がいる
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】1Hは下降トレンド。4Hの押し目買い勢力のいるオレンジの水平線(1Hで下抜けることも普通にありえる)で抑えられ1Hの波でTTSが出たらそこがエントリーポイント。でも「もう一度戻ってくる」場合もある。
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ドル円

月足:7/6(7/5 21:26)
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
週足と同じ位置の青の水平線を上抜けて押し目買い勢力が居る
週足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
直近の高値
青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

日足:7/16 7:27
・方向:上
・波の状況:調整中(高値を更新していない)
・MA:上
ピンクの水平線の下に日足の買い支え勢力がいる。
【水平線の根拠】
直近安値
4時間足:
・方向:上
・波の状況:全戻し
・MA:ヨコヨコ
オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。
【水平線の根拠】:直近の安値
【シナリオ】

1時間足 8:04
・方向:下
・波の状況:全戻し
・MA:下
【水平線の根拠】
直近の高値(更新しなかった)
緑の水平線の上に売り抑え勢力がいる。
【シナリオ】
15分足 今は使わない
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今日の気づき
- チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
- アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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