2026年8月31日トレード日誌

目次

今日の気づき

  • ドル円の1H、水平線の位置は塾長と合っていた。でも「どのみち卵だから」と認識して引かなかったのではなく
    「ここかな~」と思っていただけ、
  • ユーロドルの日足、DCがずれていた。
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。

ドル円

今日の振り返り

4Hの押し、思っていたよりも早かった。

4Hではヒゲだけど、オレンジの4Hの水平線にはタッチしたと思う。

日足:8/31(今朝の環境認識)

・方向:

・波の状況:上昇の波の途中

・MA:

ピンクの水平線の下に日足の押し目買い力が居る

【水平線の根拠】

直近安値

4時間足:7:32(今朝の環境認識)

・方向:

波の状況:上昇の波の途中

・MA:ヨコヨコ

【水平線の根拠】:直近の高値

オレンジの水平線の下に買い支え勢力がいる。

1時間足 

・方向:

・波の状況:戻しを付けている

・MA:

【水平線の根拠】

直近の安値

緑の水平線の下に押し目買い勢力がいる。(上の下落の波はまだ未確定と判断)

【4Hのシナリオ】

4Hがオレンジの水平線まで下落して、1Hが反転したTTSがEP。

(1Hの波と4Hの波の出る時間が合わないぞ、、、)

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

ユーロドル

週足:

・方向:

波の状況:上昇の波の途中

・MA:ヨコヨコ

【水平線の根拠】直近の高値

青の水平線の上に押し目買い勢力がいる。

日足:8/31(今朝の環境認識)

方向:上

波の状況:押しを付けている

・MA:

【水平線の根拠】

直近の高値

ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる

(MAと離れているので一度押しを付けると思う。波的に来週前半~中盤に押しを付けやすい)


日足:8/31(現在の状況)

確かに、「押し目買い”はいらないのかよ”」の波に見える。


4時間足:7:47(今朝の環境認識)

・方向:

波の状況:グレーのDCで)下落の波の途中

・MA:上⇒ヨコヨコ

【水平線の根拠】直近の高値

オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。

1時間足

・方向:

・波の状況:調整中

・MA:

緑の水平線の上に1Hの売り抑え勢力がいる。

【水平線の根拠】直近の安値

【シナリオ】
・4Hはまだ下落しやすいと判断。
・1Hは調整中。欧州時間くらい攻防ライン抜けを待って、戻しを付けて直近安値を下回ったらEP。

ただし、そのすぐ下に日足の水平線があるので、反転したTTSが日足の波のEP。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

今日はここまでデス

今日はここまでデス

今日はここまでデス

  • 先週の刺さった言葉
    「エントリーポイント」と「自分がエントリーしたいポイント」は別

USDJPY:4Hの押し目買いの波が出やすいが、明日以降。欧州、NYの動きを確認。

EURUSD:先週末の下落の波の後、どう動くか、様子見。
GBPUSD:今日のNY頃に戻り売りの波が出やすい。欧州時間の動きを確認。

  • まず、環境認識をしっかりと!
  • 引き続き今週の重点項目。
    • シナリオには毎回このセットで書きましょう。
      • 波を描く
      • 何時ごろ
      • 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
      • リスクは?
  • 引き続きの重点項目
    • 全戻しと調整の区別
    • 次の波が出やすい場所を見る
    • 予想ではなく優位性からシナリオを作る
    • 狙う時間足の波を書く
  • ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
    • 「買ってる人~」
    • 「売ってる人~」
    • 「あ!」
    • 「ここがトレンド転換シグナル」
    • 「買い支えてくる勢力がいる」
    • 「移動平均線が抑えてくる」
    • 「全戻し」
    • 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
  • ダウカウントが「上昇」「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
  • 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
  • 軸足は「4H」
  • まず水を飲む
  • 深呼吸する
  • ストレッチ・柔軟する
  • 適度な運動
  • しっかりした睡眠

今日の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日は材料はそれほどない。

  • 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
    • 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
    • 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
  • 線の色
  • 週足:
  • 日足:ピンク(戻した)
  • 4時間足:オレンジ
  • 1時間足:
  • 15分足:赤
  • 5分足:白
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ポンドドル

週足:

・方向:

波の状況:上昇の波の途中

・MA:ヨコヨコ⇒上

【水平線の根拠】直近の高値

青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

:8/31

方向:上

波の状況:押しを付けている

・MA:

【水平線の根拠】直近の高値

ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。

4時間足:8/31 7:57

・方向:

波の状況:下落の波の途中

・MA:

【水平線の根拠】直近の安値

オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。

1時間足

・方向:

・波の状況:調整中

・MA:

【水平線の根拠】直近の安値

緑の水平線の下に1Hの買い支え勢力がいる。

【4Hのシナリオ】

4Hの波はオレンジの水平線で戻り売りの波が出やすい。
1Hの波は一度上昇、MAで押しを付けて、再度上昇しやすい。オレンジの水平線で抑えられ、今日のNY頃に反転して下落のTTSが出たらEP。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

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