今日の気づき
- 下位足で上位足のダウカウントをする。・・・明日からやってみる。
- USDJPYの6/3の下落、「4Hの押し目買い勢力によって戻された」ところがとても納得出来た。
- 「ここから資金が入ってくるのかなぁ」がとても大事、とのこと。自分も考えるときに使っていきたい。
USDJPYはダウカウント的には上。自分の気持ちが付いていかない。ここから更に上?! EURUSDは日足、4H、1Hの方向が下。4Hが波が出やすい形になるまで待ちたい。GBPUSDは4Hの「間延びした波」を狙っていたけど、日足の移動平均線で抑えられて下に。少し様子見。
今週から環境認識の時間のペアの並びを試しに変えてみます。理由は以下です。すみません。
- ①15M足を入れて見たい時が出てきた事(日々の環境認識力養成講座を見てそう思った為)
- ②週足の環境認識は週1回の更新としたいこと(日足のチャートとは切り離しておきたい)
- 今週の重点項目。
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- 「下落の波の途中」「上昇の波の途中」
- 「押しを付けている」「全戻し」
- 「調整中」:(=「もう波狙わないよね」というところ!)
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- 波の状況:
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- MA:ローソクとの位置関係を見る⇒それを言語化する
- 水平線を引く(市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
- 『同じようなリズムでダウカウント』する
- 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

23:00 ISMがある。
「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白
- 今日の刺さった言葉
- 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

月足:5/31 23:44
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
週足:
・方向:下
・波の状況:全戻し
・MA:上(ヨコヨコ気味)

日足:6:23
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
ピンクの水平線の下に押し目買い勢力がいる。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
オレンジの水平線に押し目買い勢力がいる

1時間足 7:22
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:上
緑の水平線の下に押し目買い勢力がいる。
15分足 今は使わない
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
1Hで?なダウカウントでも4Hで見れば「抑えられた」・・・アハ!
ユーロドル

月足:7:33
・方向:方向が分からない
・波の状況:調整中
・MA:上
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ

日足:7:28
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ気味の下。
4時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ⇒下
ピンクの水平線の上に売り抑え勢力、オレンジの水平線の上に戻り売り勢力がいる。
ピンクの水平線とオレンジの水平線は同じ位置。4Hの戻り売り勢力がそのまま日足のトレンドになることはあるのだろうか

1時間足:7:35
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:下
緑の水平線の上に売り抑え勢力がいる。
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
4Hのダウカウントを2山にすると水平線が引けて戻り売り勢力が見える。
自分は1山でカウントしたけど、ちょっと違和感があったところだった。
2つのダウカウントが出来て、どちらもいるということ。
1H足で4Hのダウカウントをすると、エントリーポイントが見えてくる。
左の図にはないけど、オレンジのボックスあたりにもう一度戻って来てからの「どこおわ」で入ったりするとエントリーしやすい。とのこと。
ポンドドル

月足:6/1
・方向:上
・波の状況:
・MA:上
週足:
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:ヨコヨコ

日足:7:46
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:下
MAがローソク足を抑えている
4時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ
ピンクの線の下に日足の買い支え勢力がいる。
オレンジの水平線の下に4Hの戻り売り勢力がいる。
日足のMAがローソク足を抑えていた。
いや、「間延びした波」なんじゃないか?

1時間足:9:50
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:上(ヨコヨコ気味)
ちょっとダウカウントが細かいと思う。
1Hの水平線と日足の水平線が同じ位置で上に1Hの戻り売り勢力、下に日足の買い支え勢力がいる。やりにくい。
15分足
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
「今はここまでしか引けない」ところをダウカウントしていた。細かいけれど、修正ポイント。
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