今日の気づき(上に持ってきてます)
- 「体力」も大事な要素だと思ってきたので、24Hジムに通い始めました。ちょっとでも体を動かすようにし始めました。
- 通勤電車での”効率”は座る席によって左右されることが分かってきた。ダウカウントする右手側に空間があると作業の進みが早い(左側に窓がある状態)(とても個人的にアハ。効率を上げたい)
まあ、17インチのノートPCでモバイルしているのがそもそも効率良くないかも、なんですが。 - 今日の環境認識力養成講座から
- USDJPY)『「間延びした波」は普通にダウカウントすると「高値切り下げ」のダウカウントに見えることが良くある』⇒自分のダウカウントが完全にこれだった。(アハ)
- EURUSD)「ダウカウント的にTTS」が出ていても、「MAが抑えてくる」⇒「優位性はない」(アハ)
- GBPUSD)1Hの「間延びした波」これかー。見えてなかった。(アハ)
USDJPYはダウカウント的には上。月足の売り抑え付近まで上昇しているので、下降しやすい位置にいると考えている。ショートを考えたい。けどまだ下がらない。 EURUSD 4H、1Hは上昇。日足は下降。GBPUSD 日足は下、4Hは上。日足の戻り売り勢力の位置まで上昇⇒日足の下落、になりやすいと感じる。
- 今週の重点項目。
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- 「下落の波の途中」「上昇の波の途中」
- 「押しを付けている」「全戻し」
- 「調整中」:(=「もう波狙わないよね」というところ!)
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- 波の状況:
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- MA:ローソクとの位置関係を見る⇒それを言語化する
- 水平線を引く(市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
- 『同じようなリズムでダウカウント』する
- 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

夜は少し動くかな。
「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白
- 今日の刺さった言葉
- 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

月足:6/8 10:53
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
週足:
・方向:下
・波の状況:全戻し
・MA:上(ヨコヨコ気味)

日足:6:58
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
ピンクの水平線の下に押し目買い勢力がいる。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
オレンジの水平線に買い支え勢力がいる

1時間足 7:05
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:上
緑の水平線の下に押し目買い勢力がいる。
15分足 今は使わない
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
『「間延びした波」は普通にダウカウントすると「高値切り下げ」のダウカウントに見えることが良くある』⇒自分のダウカウントが完全にこれだった。
ユーロドル

月足:13:16
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
グレーの水平線の上に売り抑え勢力がいる。
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:7:16
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下。
ピンクの水平線の上に戻り売り勢力がいる
波的にMAとの距離があり、ピンクの水平線付近で重なるのは金曜日くらいか。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:戻しすぎ
・MA:下
オレンジの水平線の下に買い支え勢力がいる。
手前の大き目な下落、今日になったら1本でもいい気がした。
下落の途中は塾長のジグザグで考える。

1時間足:7:44
・方向:上
・波の状況:全戻し
・MA:上
緑の水平線の下に買い支え勢力がいる。
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
(直近下落後の考え方)
下落前の波のサイズ感を加味すると、「戻り売り」ではなく、下がった位置で高値を付けてくる、事が予想出来る

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
「TTSの卵」
高値を付けた後、その高値を上抜けて「TTSが出た」状態だけど、MAが上に居て「抑えてくる」場所。この場合は上にも下にも行きやすい状態が入り混じっているので「優位性がない」ところ
ポンドドル

月足:6/8
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上(ヨコヨコ気味)
グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる。
ちょっとよくダウカウントが分からない。
週足:
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
青の水平線の下に週足の買い支え勢力がいる。
(なんか変な気がする)

日足:7:51
・方向:下
・波の状況:押しを付けている
・MA:下
ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる。
MAに抑えられることと併せて、下降しやすい条件が揃っている。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:下
オレンジの水平線の下に押し目買い勢力がいる。

1時間足:7:53
・方向:上⇒下(TTS出たか?)
・波の状況:TTSを見て判断したい。(ちょっと今じゃない)
・MA:上
15分足
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
『更に間延びしたパターン!』
お前か!
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