2026年6月13日週末ひとり反省会

目次

今週も添削ありがとうございます。そしてドリギバのみんなにも感謝。

今週の気付きとまとめ

自分について

  • 週の後半に自分の思うようにいかない事が多めだったけど、振り返ると小さくも前進していた1週間だったと思う。
    • 24hジムに週4回行った。(時間は短くても良いことにしている)。
    • ジムで新たに「クロストレーナー」を使ってみた。これ自分には良い。汗が出る。
    • 通勤電車で座る席によって環境認識の効率が変わること(進行方向に対して左側がよい)に気が付いた。
  • 奥さんが自分の体調を気遣って、野菜多めのサラダを作ってくれた。感謝。

気付き

  • (添削動画から)自分の視点がスイング気味だということを塾長に指摘してもらって、びっくりした。
    無意識な部分だったから。
    他の人とは違う「超基礎的」な指摘なのかもしれないけど、とても大切なことでありがたいです。   軸足は4H!
  • (添削動画から)「右側の言語化」環境認識でチャート右側への言語化が足りていない。
    「思っている」ことを言語化することが上手ではないんだと改めて思う。
  • 毎日お昼休みに環境認識力養成講座をこっそり見ているが、その時にメモを取りながら見る
    ちょっとした時に振り替えることが出来て、理解が深まる気がする。
  • 朝の新宿駅のホームで湘南新宿ラインを待っているときの時間の使い方は、いろいろ試した結果
    「目標」を見返すのが一番良い気がする。

テクニカルについて

  • 環境認識力養成講座から
    • USDJPY)『「間延びした波」は普通にダウカウントすると「高値切り下げ」のダウカウントに見えることが良くある』⇒自分のダウカウントが完全にこれだった。(アハ)
    • EURUSD)「ダウカウント的にTTS」が出ていても、「MAが抑えてくる」「優位性はない」(アハ)
    • GBPUSD)1Hの「間延びした波」これかー。見えてなかった。(アハ)
  • 1Hの押し目買い勢力の上に4Hの押し目買い勢力がいるとき、1Hは4Hの水平線の位置で良いとはならず、攻防ラインが出来る。なのでその「攻防ライン抜け」を待つ

  • 今週の重点項目。
  • 「主語」を書く
  • 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
  • 「次の波」を描く(波が出る?それは何時か?)
  • 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
    • 波の状況:
    • (下落中は)「戻しを付けている」
    • 「上昇の波が出やすい」上昇しやすい
    • 「止められやすい」下降しやすい
    • 「波が出やすい」
  • ダウカウントが「上昇」「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
  • 水平線を引く(市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
  • 『同じようなリズムでダウカウント』する
  • 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。

今週気が付いた部分

EURUSD 6/12 1H

1Hの水平線・押し目買い勢力の上に4Hの押し目買い勢力がいる。

1Hの波は1Hの存在確認した後に上昇するので、緑の水平線まで下降しようとする。

でもその上に4Hの押し目買い勢力がいるので、下がらない。

その攻防が「攻防ライン」になるので、「『攻防ライン抜け』を待つ」

になる。

EURUSD 6/8

「上位足で1本に見えるダウカウントの下位足でのダウカウント」

これにより、方向が上に変わることが予想出来る。

EURUSD 6/8 日足

「間延びしたダウカウント」がこれ。ピンクの四角の中が塾長のダウカウント。
MAに抑えられていることを意識している。
自分では見えませんでしたー

とはいえ、4Hは「上」なので日足の下降は先。

EURUSD 6/9 日足・4H

「下位足で上位足のダウカウント」

これは今週出来なかった。

朝の時間に制限のあるなかでする環境認識だと、ついついいつもやる事を優先してしまう。でもこれだと変われない。

3通貨出来なくても、やり方を改善していこうと思う。

EURUSD 6/9 1H

ちょっと押した下落、MAとの関係をみて、場合により「抜けた」と判断しない

USDJPY 6/10 4H

「波を取る」ダウカウント。MAを見ながらオレンジのダウカウントで考える。

EURUSD 6/10 4H

TTSが出ても、MAがすぐ上にいる場合「抑えられる」ので「優位性がない」ところ

GBPUSD 6/10 1H

「「間延びした波」。これが自分でダウカウントしていると見えないんだよねー

6/11 USDJPY 環境認識力養成講座から

上昇が続いた後のショートは、ロングしていた人たちの「利確」が入るので大きな波が出やすい

⇒上位足の波につながる可能性があり、リスクリワードが合わなくてもエントリーしたりする

USDJPY 環境認識力養成講座から

「ダウカウントしながら考える」のところ。

水平線が2本引けることもある。

どっちだったかは、時間経過を待つと分かる

週末ひとり反省会ここまで。あ、来週も最初にこれを忘れないように↓

  • まず水を飲む
  • 深呼吸する
  • ストレッチ・柔軟する
  • 適度な運動
  • しっかりした睡眠

今日の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

15:00、ポンド気になる。23:00もなんかありそう。

「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。

  • 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
    • 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
    • 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
  • 線の色
  • 週足:
  • 日足:ピンク(戻した)
  • 4時間足:オレンジ
  • 1時間足:
  • 15分足:赤
  • 5分足:白
  • 今日の刺さった言葉
  • 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ユーロドル

月足:13:16

方向:上

波の状況:調整中

・MA:

グレーの水平線の上に売り抑え勢力がいる。

週足:

・方向:

波の状況:下落の波の途中

・MA:

青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:7:42

方向:下

波の状況:押しを付けている

・MA:下。

ピンクの水平線の上に戻り売り勢力がいる

日足の戻り売り、波的に下降しやすい。

4時間足:

・方向:

波の状況:上昇の波の途中

・MA:下⇒ヨコヨコ

オレンジの水平線の下に押し目買い勢力がいる。

1時間足:7:50

・方向:

・波の状況:上昇の波の途中

・MA:ヨコヨコ

緑の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

15分足未使用

・方向:

波の状況:

・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

ポンドドル

月足:6/8

方向:上

波の状況:調整中

・MA:上(ヨコヨコ気味)

グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる。

ちょっとよくダウカウントが分からない。

週足:

・方向:

波の状況:調整中

・MA:ヨコヨコ

青の水平線の下に週足の買い支え勢力がいる。

(なんか変な気がする)

:8:06

方向:下

波の状況:押しを付けている

・MA:

ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる。

MAに抑えられることと併せて、下降しやすい条件が揃っている。

4時間足:

・方向:

波の状況:上昇の波の途中

・MA:

オレンジの水平線の下に押し目買い勢力がいる。

ダウカウント、ちょっと違うか?

1時間足:8:12

・方向:

・波の状況上昇の波の途中

・MA:ヨコヨコ⇒上

15分足未使用

・方向:

波の状況:

・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。

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