2026年6月6日週末ひとり反省会

目次

今週も添削ありがとうございます。そしてドリギバのみんなにも感謝。

今週の気付きとまとめ

自分について

  • (6/5の添削で言われて初めて気が付いた。「週末ひとり反省会」で自分の事を書いていない。
     無意識に書いていなかった。今日から書きます。)
  • 添削動画で「まず水平線です」と言われてハッとした。無意識のうちに先の事を考えてしまっていた。
  • やる事に集中したい
  • 時間の作り方を模索中。湘南新宿ラインの始発に乗って会社の最寄駅のカフェで環境認識すると割と有効に時間が取れた。グリーン車が案外揺れるのでダウカウントが歪むのがもどかしい。

気付き

  • 水平線へのコメント。これ改めてアハでした。
  • 水平線の本質はこれです。
    • 抵抗=売りたい人の集積地
    • 支持=買いたい人の集積地
    • つまり水平線とは
    • **価格ではなく“心理の境界線”**です。
    • 日曜日の授業で「ヒゲには意味があるから、基本的に入れた方がいいと思う」(byユタさん)

テクニカルについて

  • 来週の重点項目。『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
    • 波の状況:
      • 「下落の波の途中」「上昇の波の途中」
      • 「押しを付けている」「全戻し」
      • 「調整中」:(=「もう波狙わないよね」というところ!)
    • 「上昇の波が出やすい」上昇しやすい
    • 「止められやすい」下降しやすい
    • 「波が出やすい」
  • ダウカウントが「上昇」「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
  • MA:ローソクとの位置関係を見る⇒それを言語化する
  • 水平線を引く(市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
  • 『同じようなリズムでダウカウント』する
  • 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。

USDJPYはダウカウント的には上。自分の気持ちが付いていかない。ショートも考えたい EURUSD少し迷うが1Hの全戻しの形が気になる。4Hはちょっと迷う、「ん?」がある。GBPUSD日足の押し目買いの位置まで来ている

今週から環境認識の時間のペアの並びを試しに変えてみます。理由は以下です。すみません。

  • ①15M足を入れて見たい時が出てきた事(日々の環境認識力養成講座を見てそう思った為)
  • ②週足の環境認識は週1回の更新としたいこと(日足のチャートとは切り離しておきたい

  • 今週の重点項目。
  • 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
    • 波の状況:
      • 「下落の波の途中」「上昇の波の途中」
      • 「押しを付けている」「全戻し」
      • 「調整中」:(=「もう波狙わないよね」というところ!)
    • 「上昇の波が出やすい」上昇しやすい
    • 「止められやすい」下降しやすい
    • 「波が出やすい」
  • ダウカウントが「上昇」「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
  • MA:ローソクとの位置関係を見る⇒それを言語化する
  • 水平線を引く(市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
  • 『同じようなリズムでダウカウント』する
  • 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
  • まず水を飲む
  • 深呼吸する
  • ストレッチ・柔軟する
  • 適度な運動
  • しっかりした睡眠

今日の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

21:30 雇用統計。そうか、もう1か月経ったか、と毎回思う。

「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。

  • 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
    • 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
    • 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
  • 線の色
  • 週足:
  • 日足:ピンク(戻した)
  • 4時間足:オレンジ
  • 1時間足:
  • 15分足:赤
  • 5分足:白
  • 今日の刺さった言葉
  • 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

月足:5/31 23:44

・方向:

・波の状況:上昇の波の途中

・MA:

週足:

・方向:

波の状況:全戻し

・MA:上(ヨコヨコ気味)

日足:6:23

・方向:

・波の状況:上昇の波の途中

・MA:

ピンクの水平線の下に押し目買い勢力がいる。

4時間足:

・方向:

波の状況:調整中

・MA:

オレンジの水平線に買い支え勢力がいる

1時間足 7:45

・方向:

・波の状況:押しを付けている

・MA:ヨコヨコ

緑の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

15分足 今は使わない

・方向:

・波の状況

・MA

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

ユーロドル

月足:7:33

方向:方向が分からない

波の状況:調整中

・MA:

週足:

・方向:

波の状況:下落の波の途中

・MA:ヨコヨコ

日足:6:57

方向:下

波の状況:調整中

・MA:下。

4時間足:

・方向:

波の状況:下落の波の途中

・MA:ヨコヨコ⇒下

ピンクの水平線の上に売り抑え勢力、オレンジの水平線の下に買い支え勢力がいる。

4Hのダウカウントを昨日の環境認識力養成講座を見て2山にしてみたけど、

やっぱり「ん?」のところが引っかかった。ちょっと飛び出しても塾長がオレンジの水平線をいたから、『「ん?」と思いながら引く』が出来るようにしたい

「ん?-2」のところはちょっと考えて、手前のダウカウントを灰色の線にしてみました。

昨日の戻り売りの『「ストーリー」=灰色の線』とほぼ同じような波になったけど、オレンジの水平線をちょっと超えていて(「ん?-2」のところ)こういう時はどう考えればよいのか分かっていない。

1時間足:7:05

・方向:

・波の状況:全戻し

・MA:

緑の水平線の下に買い支え勢力がいる。

灰色の線は1Hで全戻しになった時の想定と4Hで全戻しになった時の想定。

ダウカウントで1か所迷うのは〇の部分。どういうダウカウントがいいのか悩む所

15分足未使用

・方向:

波の状況:

・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

ポンドドル

月足:6/1 

方向:上

波の状況:

・MA:

週足:

・方向:

波の状況:押しを付けている

・MA:ヨコヨコ

:8:00

方向:上

波の状況:押しを付けている

・MA:

ローソク足をMAが抑えている。

ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。

4時間足:

・方向:

波の状況:戻しすぎ

・MA:ヨコヨコ

少し迷子になっている。

オレンジの水平線の上に戻り売り勢力がいる、と思っていた。がローソク足が微妙。

でも元々の捉え方の通りに波が出ている気がしている。

ピンクの水平線の下には日足の押し目買い勢力がいるのでどう動いていくのか、見ていきたい。

いや、「間延びした波」なんじゃないか?

1時間足:8:11

・方向:

・波の状況:全戻し

・MA:ヨコヨコ

ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいて、緑の水平線の下に1Hの買い支え勢力がいる。全戻しと考えると21:30の雇用統計は気になる時間の指標。

15分足

・方向:

波の状況:

・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。

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