USDJPYは週足、日足共に上。EURUSD、GBPUSDは日足が下落の波の途中で、4Hでは火曜日くらいにMAとの距離感も近づいてくるので、下落の波を待ちたい。
- 今週の重点項目。
- 軸足は「4H」
- 「主語」を書く
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- (下落中は)「戻しを付けている」
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 水平線を引く(市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
- 『同じようなリズムでダウカウント』する
- 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日は指標的にはあまり材料はない。
「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白
- 今日の刺さった言葉
- 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

月足:6/22 6:14
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
週足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。
TTS(トレンド継続シグナル)が出てここからだけど上昇しやすい波になった。

日足:6:22
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。

1時間足 7:31
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
緑の水平線の下に買い支え勢力がいる。
下記は昨日の環境認識。
この前環境認識力養成講座であった「1Hの水平線の上に4Hの水平線がある」やつか?
攻防ライン抜けを待ちたい
15分足 今は使わない
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
(環境認識力養成講座から)
4Hのダウカウント、手前の上昇で止めていませんでした。
「ダウカウントして、安値割ったらショートなんですか?」
そ言われていたけど、そうですよね。
ユーロドル

月足:6/14 22:46
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
グレーの水平線の上に売り抑え勢力がいる。
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:7:42
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下。
ピンクの水平線の上に戻り売り勢力がいる
波的に6/25(木)以降の下落か
4時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
オレンジの水平線は「ここかな?」と思いながら引いていたが、今日は「やっぱりここだったか」と思っている。
オレンジの水平線の上に戻り売り勢力がいる。波的に「間延びした波」になりそうな気がする

1時間足:7:53
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
緑の水平線の下に買い支え勢力がいる。
(まだTTSが出たと判断したくない)
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
「日足の戻り売りで、〇をしたところが、嫌なポイント」
存在確認する時に「あれ?」って思うポイント(自分は分からなかった)

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
4Hのダウカウント違っていた。「全戻し」に見えるのか。
水色のダウカウントが塾長のダウカウント。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
1Hの「抜けた判定」したくない、という判断が塾長と同じだったのが、ちょっとうれしい。
ポンドドル

月足:6/22 7:00
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上(ヨコヨコ気味)
グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ
青の水平線の上に週足の戻り売り勢力がいる。


日足:8:09
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる。
4時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。
波的に6/23(火)くらいの「間延びした波」も視野に入れて時間経過を待ちたい、


1時間足:8:16
・方向:下
・波の状況:戻りを付けている
・MA:ヨコヨコ
TTS(トレンド継続シグナル)が出て下落の波⇒押しを付けている
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
15Mのどこおわの解説。「一度戻ったとしても、同じ位置で入る」という所はちょっと分かったけど、自分には少し早いかも。
今日の気づき
- チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
- アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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