今日の気づき(上に来てます)
- 今日は山手線の人身事故の影響で電車が遅れた。
でもいつもより時間は無かったけど、集中して環境認識出来た。寝る時間を削りすぎると自分は集中力まで落ちるのが分かった。 - PCの画面でチャートを確認しているときと、スマホの画面の時で、チャートのイメージが異なる、
ことは誰しもが悩むことだと思うけど、このギャップを少しでも埋めたい。 - USDJPY 4Hのダウカウント、自分が昨日「この波が来やすいんじゃないか」と思っていた通りな感じになった。
- 改めてだけど、「1H,4Hの水平線は『5M,15Mはバンバン割ってくる』をチャート見ながら解説してもらえて分かりやすかった。
- GBPUSD「間延びした波」に囚われていたけど、全然違ってた。
- 「押し目買い、入らないのかよ!」がこれか!(アハ)
ドル円

月足:6/22 6:14
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
週足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。
TTS(トレンド継続シグナル)が出てここからだけど上昇しやすい波になった。

日足:7:32
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。

1時間足 7:39
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
緑の水平線の上に売り抑え勢力がいる。
グレーのダウカウントで見たい。(ちょっと自信ない)
15分足 今は使わない
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
「4Hの押し目買い勢力が居ても、5,15Mは割ってくる」の例。
ユーロドル

月足:6/14 22:46
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
グレーの水平線の上に売り抑え勢力がいる。
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:7:22
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下。
ピンクの水平線の上に戻り売り勢力がいる
4時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
MAと距離があるまま下がってしまった。自分的には「ストライクゾーンではない」、と判断したい。

1時間足:7:52
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ(下気味)
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:


今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
4Hのダウカウントなんだか全然違う・・・
だから水平線も違う。。。
ポンドドル

月足:6/22 7:00
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上(ヨコヨコ気味)
グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ
青の水平線の上に週足の戻り売り勢力がいる。

日足:7:58
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる。
日足の波的には来週火曜日くらいまで戻りを付けて、もう一度MAと重なるくらいで下落か?
4時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。
昨日の下落はどこで入ればよかったのか分からなかった。
(まだダウカウントと水平線、言語化が重点項目)

1時間足:8:03
・方向:下
・波の状況:戻りを付けている
・MA:下
現在戻しを付けている。
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
波的に、下落は午前中の様に見えるけど、きっと欧州くらいなんだろうな
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
4Hのダウカウント、こっちも全然違う。
でも、
「押し目買い、入らないのかよ!」
が解説してもらっていて、分かりやすかった。
そして、エントリーチャンスが無いってことも説明されていて
すっきりした。
ここまで。
USDJPYは週足、日足共に上。EURUSD、GBPUSDは日足では木曜日くらい、軸足の4Hでは欧州時間で下落の波が出やすい。
- 今週の重点項目。
- 軸足は「4H」
- 「主語」を書く
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- (下落中は)「戻しを付けている」
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 水平線を引く(市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
- 『同じようなリズムでダウカウント』する
- 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日は地味にいろいろある。
「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白
- 今日の刺さった言葉
- 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
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