今日の気づき
- ずっと言われてきたことだし、分かっていたと思っていたことだけど、チャートで解説してもらって、改めて
「日足上昇の波の途中は上昇のことを考えていく」は「上昇しやすいではない」
が染みてきました。 - EURUSD)トレンドが出ていても、「乗れない波」もある。存在確認出来ない波は乗れない。
「乗れないけれど波は出ている」 - 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
ドル円

月足:6/22 6:14
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
週足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。
TTS(トレンド継続シグナル)が出てここからだけど上昇しやすい波になった。

日足:7:32
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
ダウカウント、ちょっと迷子になっています。

1時間足 7:34
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
緑の水平線の下に買い支え勢力がいる。
15分足 今は使わない
・方向:
・波の状況:
・MA:


今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
「日足上昇の途中は4Hの波を追いかける」
まだ、自分に落とせていない。
ドリギバ以前だけど、「押しを待っていて全然上昇の波に乗れない」
って相当やったと思う。
「頭の中の(上昇する)イメージが大事」


今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
4Hの「間延びした波」。
「間延びした波」を理解出来るようになりたいけど、なかなかそうなりません。
そもそも、昨日も含めてダウカウントが塾長と違ってた。。。
「忙しい」は言い訳になりません。
もっと振り返りをしないと。
あ、自分のチャートが立てに潰れている!
ユーロドル

月足:6/14 22:46
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
グレーの水平線の上に売り抑え勢力がいる。
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:7:32
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下。
ピンクの水平線の上に戻り売り勢力がいる
でも今日じゃない。
4時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。MAに近づいたら波的に下がりやすい形になる。今日の22:00以降

1時間足:7:58
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ(下気味)
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ダウカウントして存在確認出来ない波は「乗れない波」。
「乗れないけれど波は出ている」

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
移動平均線のなりやすさ。
角度が段々水平に近づいて行って、「そろそろ危ないかも」と準備する
ポンドドル

月足:6/22 7:00
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上(ヨコヨコ気味)
グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ
青の水平線の上に週足の戻り売り勢力がいる。

日足:7:46
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる。
トレンド継続シグナルが出た、と判断し、下で考えたい。
4時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。

1時間足:7:54
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
自分のダウカウント、塾長と合っていたけど、もう少し綺麗に書きたい。
次の波の時間、自分は22時くらいと思っていたけど、塾長は18時と言っていた。
ダウカウントがいまいちなんだな。
ここまで。
USDJPYはダウカウント、4Hで迷子になっています。日足は上だけど、4Hはショート考えていいか?EURUSD、GBPUSDは方向は下。テルさんがEURUSDは「戻しすぎ」と言っていたのが自分は理解出来ていない。。
- 今週の重点項目。
- 軸足は「4H」
- 「主語」を書く
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- (下落中は)「戻しを付けている」
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 水平線を引く(市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
- 『同じようなリズムでダウカウント』する
- 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays


今日も地味にいろいろある。強烈なのはない。
「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白
- 今日の刺さった言葉
- 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
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