2026年7月10環境認識

今日は電車が遅れて、3通貨の環境認識は出来たけどまとめまで至っていない。

USDJPY 1Hが下。4Hの押しがどうなるか?4Hが下になると、波的に少し下がりそうに見える。

  • 今週の重点項目。
  • 「次の波」を描く(波が出る?それは何時か?)
    • 波が出やすいか
    • 1時間足がどうなったら仕掛けるか
    • 攻防ラインを抜けたらどうするか
    • 下目線から反転したらどうするか
  • ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
    • 「買ってる人~」
    • 「売ってる人~」
    • 「ここがトレンド転換シグナル」
    • 「買い支えてくる勢力がいる」
    • 「移動平均線が抑えてくる」
    • 「全戻し」
    • 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
  • 水平線を引く(皆さんに教えてもらったやり方をやってみながら、市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
  • 「主語」を書く
  • 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
    • 波の状況:
    • (下落中は)「戻しを付けている」
    • 「上昇の波が出やすい」上昇しやすい
    • 「止められやすい」下降しやすい
    • 「波が出やすい」
  • ダウカウントが「上昇」「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
  • 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
  • 『同じようなリズムでダウカウント』する
  • 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
  • 軸足は「4H」
  • まず水を飲む
  • 深呼吸する
  • ストレッチ・柔軟する
  • 適度な運動
  • しっかりした睡眠
目次

今日の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日は重要な指標はない。

「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。

  • 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
    • 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
    • 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
  • 線の色
  • 週足:
  • 日足:ピンク(戻した)
  • 4時間足:オレンジ
  • 1時間足:
  • 15分足:赤
  • 5分足:白
  • 今日の刺さった言葉
  • 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

月足:7/6(7/5 21:26)

・方向:

・波の状況:上昇の波の途中

・MA:

【水平線の根拠】

週足と同じ位置の青の水平線を上抜けて押し目買い勢力が居る

週足:

・方向:

波の状況:上昇の波の途中

・MA:

【水平線の根拠】

直近の高値

青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

日足:7/10 7:29

・方向:

・波の状況:全戻し

・MA:

ピンクの水平線の下に日足の買い支え勢力がいる。

【水平線の根拠】

直近安値

4時間足:

・方向:

波の状況:押しを付けている

・MA:

MAがオレンジの水平線のすぐ下にいて、「抜けた」判定はまだしない。

オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。

【水平線の根拠】:直近の安値(高値は更新したが、3日前の大きな下落の始まった位置にいるので、まだ誤差の範囲と考えたい)

【シナリオ】日足が「全戻し」なので4H的に一度下落してからの上昇と考えたい。でも「全戻し、からの全戻し」のような上にも下にも見える。

波的に今日は一度上昇して来週半ばに下落か。

1時間足 7:35

・方向:

・波の状況:全戻し

・MA:ヨコヨコ

【水平線の根拠】

直近の高値

緑の水平線の上に売り抑え勢力がいる。

【シナリオ】ちょっと良く分からない。上にも下にもどちらにも行きそうに見える。様子見。

15分足 今は使わない

・方向:

・波の状況

・MA

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

ユーロドル

月足:7/6(7/5 23:00)

方向:下

波の状況:下落の波の途中

・MA:

【水平線の根拠】直近の安値

グレーの水平線の上に戻り売り勢力がいる。

週足:

・方向:

波の状況:下落の波の途中

・MA:

【水平線の根拠】直近の安値

青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:7:38

方向:上

波の状況:全戻し

・MA:下。

【水平線の根拠】

6/19の安値と直近の高値の位置

ピンクの水平線の下に押し目買い勢力がいる

MAが5月半ば以降売り抑えているので波的にそのまま上にはいかなそうに見える。

4時間足:

・方向:

波の状況:戻りを付けている

・MA:ヨコヨコ

【水平線の根拠】直近何度か試している高値

実体かヒゲかでダウカウントが変わる。それによって上にも下にも見える。

今はオレンジの水平線の上に4Hの売り抑え勢力がいる。(と見える)

【シナリオ】日足ではMAに”抑えられている”ので「下落の波が出やすい」ではないので、4Hで「波が出やすい」状況ではない。様子を見たい。

1時間足:7:40

・方向:

・波の状況:戻りを付けている(一応下値更新、と見ました。いや「調整中」か)

・MA:ヨコヨコ(下気味)

緑の水平線の上に1Hの売り抑え勢力がいる。

【水平線の根拠】直近の高値

15分足未使用

・方向:

波の状況:

・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

ポンドドル

月足:7/6(7/5 23:19)

方向:上

波の状況:調整中

・MA:ヨコヨコ

グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる

【水平線の根拠】直近の安値

週足:

・方向:

波の状況:戻りを付けている

・MA:ヨコヨコ

【水平線の根拠】直近の安値

青の水平線の上に週足の戻り売り勢力がいる。

青の水平線は超えたが、MAに支えられていて、「抜けていない」判定と判断した。

:8:02

方向:上

波の状況:上昇の波の途中

・MA:ヨコヨコ

【水平線の根拠】直近の高値

ピンクの水平線の下に押し目買い勢力がいる。

4時間足:

・方向:

波の状況:上昇の波の途中

・MA:

【水平線の根拠】直近の安値(3回反応している)

少し割り込んできているがMAにあたっただけなので「抜けた」判定はしない

オレンジの水平線の下に押し目買い勢力がいる。

【シナリオ】ちょっと言葉に迷うが、日足、4Hが上、だけど1Hに方向感が無く、様子を見たい。

1時間足:8:12

・方向:

・波の状況:調整中

・MA:

緑の水平線の下に買い支え勢力がいる。

【水平線の根拠】直近の安値

【シナリオ】ちょっと分からない。

15分足未使用

・方向:

波の状況:

・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

今日の気づき

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる