今日の気づき
- GBPUSD、昨日の夜上手く振り返れなかった。昨日の朝の自分の環境認識では4Hが「抜けた」判定していなかった(8:00だったから)その後の環境認識養成講座ではほぼ確定の時間になっていたので、「抜けた」判定してショートのシナリオになっていた。
- 環境認識養成講座では「生活の時間があり、取れたかどうかはリスクを取ったかどうか」というコメントがあったけど、自分の環境認識&水平線の位置がそもそもずれていたのが悔やまれる。『仕事の途中で環境認識しなおすのは難しい』のだけど、朝の環境認識の段階で『確定したらTTS』と書いておく(はっきりの認識しておく)べきだった。悔しいけれど(アハ体験)
- 『あと10分なら戻らんだろう』
こういう感覚大事なんだろうな。(アハハ体験)「やること」に囚われてこういう感覚持てていなかった。しっかりチャートと向き合えていないってことなのかな。
ポンドドル

日足:7:36(今朝の環境認識。下が振り返り)
・方向:上
・波の状況:戻しすぎ
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】直近の安値
ピンクの水平線の下に買い支え勢力がいる。
4時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の上に戻り売り勢力がいる。
【シナリオ】22:00くらいに戻りを付けて下落

塾長の環境認識
「あと10分だったら戻らんだろう」
(アハ体験)
こういう感覚が持てるようにしていきたい。

自分でやり直してみた。
塾長と同じダウカウントが出来る気がしない・・・

塾長にコツを聞いてみました。
矢印のひげ先あたりを意識されているとのこと。
DCは奥が深い~
ありがとうございました!
今日はここまで。
今日はここまで!
今日はここまでデース。
- 先週の刺さった言葉
『ストライクゾーンは決めておく』
ダウカウント、まだ時々間違えてやり直ししてます。
USDJPYは日足が微妙だけど、4Hと 1Hは上。手は出しにくいけど、どうなるか様子を見たい。
EURUSDは日足4Hが方向下。欧州以降を見て行きたい。
GBPUSDは日足が微妙。4Hと1Hが方向が下。波的にはNYくらいを気にして行きたい。
- 今週の重点項目。
- 全戻しと調整の区別
- 次の波が出やすい場所を見る
- 予想ではなく優位性からシナリオを作る
- 狙う時間足の波を書く
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- 水平線を引く(皆さんに教えてもらったやり方をやってみながら、市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
- 「主語」を書く
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- (下落中は)「戻しを付けている」
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
- 『同じようなリズムでダウカウント』する
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日は21:30にCPIがある。
「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

月足:7/6(7/5 21:26)
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
週足と同じ位置の青の水平線を上抜けて押し目買い勢力が居る
週足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
直近の高値
青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

日足:7/14 7:49
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
ピンクの水平線の下に日足の買い支え勢力がいる。
【水平線の根拠】
直近安値
4時間足:
・方向:上
・波の状況:TTSが出て「上昇の波の途中」
・MA:ヨコヨコ
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】:直近の高値
【シナリオ】オレンジの水平線と下がってきたMAのぶつかるあたりで下落しやすい。
水曜日くらいか。

1時間足 7:55
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
直近の高値
緑の水平線の下に押し目買い勢力がいる。
【シナリオ】
15分足 今は使わない
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ユーロドル

月足:7/6(7/5 23:00)
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の安値
グレーの水平線の上に戻り売り勢力がいる。
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:7:27
・方向:下
・波の状況:TTSがでて「下落の波の途中」
・MA:下。
【水平線の根拠】
直近の安値
ピンクの水平線の上に戻り売り勢力がいる
4時間足:
・方向:下
・波の状況:TTSが出て「下落の波の途中」
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。
【シナリオ】日足と4の方向が下になった。
波のサイズ的に、一度下落してオレンジの水平線まで戻ってくると波が出やすい
18:00頃だと思う。

1時間足:8:11
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
緑の水平線の上に1Hの戻り売勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】日足,4Hも下、1Hは4Hと似た状況。18:00前後に戻りを付けて下落
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
コメント