2026年7月21トレード日誌

目次

今日の気づき(上に持ってきました)

  • 今日はうまくチャートと向き合えなかったと思う。
  • USDJPYで『波が出る』と全く思えない。これは日足に引っ張られているからだと思う。
    4Hを軸にもっと細かく見る(チャートを捉える)べき。
  • EURUSD:環境認識養成講座で『日足を見て「静観」ってやっている人、気を付けてほしい』とコメントがありましたが、自分のことです。。。正確には「静観」ではないと思ったのですが、どんなシナリオにしたらよいか分かりませんでした。
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。

ユーロドル

今日の振り返り

環境認識養成講座から

何故だか分からないけど、今朝環境認識をしたときに

「4Hと1Hが上下別々でシナリオが立てられない」

と思ってしまいました。

4Hの戻りを付けるのに1Hが上昇しても全く矛盾はないのに、今朝はなんだか迷子になってました。

4時間足:7:53(今朝の環境認識です)

・方向:

波の状況:(TTSが出て)「下落の波の途中」

・MA:ヨコヨコ⇒下

【水平線の根拠】直近の安値

オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。

【シナリオ】分からない。

1時間足

・方向:

・波の状況:戻りを付けている

・MA:

緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。

【水平線の根拠】直近の安値

【シナリオ】分からない

今日はここまで。

今日はここまで!

今日はここまでデース

ドル円

月足:7/20

・方向:

・波の状況:上昇の波の途中

・MA:

【水平線の根拠】

週足と同じ位置の青の水平線を上抜けて押し目買い勢力が居る

週足:

・方向:

波の状況:上昇の波の途中

・MA:

【水平線の根拠】

直近の高値

青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

日足:7/21 7:58⇒22:45(やり直し)

・方向:

・波の状況:調整中(高値を更新していない)

・MA:

ピンクの水平線の上に日足の売り抑え勢力がいる。

【水平線の根拠】

直近高値

4時間足:8:09

・方向:

波の状況:調整中

・MA:ヨコヨコ

オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。

【水平線の根拠】:直近の安値

【シナリオ】

1時間足 

・方向:

・波の状況:押しを付けている

・MA:上(ヨコヨコ気味)

【水平線の根拠】

直近の高値

緑の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

  • 先週の刺さった言葉
    『明日の自分が喜ぶことをする』

USDJPYは調整中。1Hは上だが、方向感が無いように思う。

EURUSDは日足が調整中。

GBPUSDは日足の波的には今週木曜日くらいに上昇しやすいが、4Hは今日は波が出やすいようには感じない。

  • 今週の重点項目。
    • シナリオには毎回この3点をセットで書きましょう。
      • どの波が出やすいか
      • いつ頃(欧州時間・NY時間など)
      • 1時間足がどうなったらエントリーするか
  • 例えば、
    • 欧州時間に押し目買いの波が出やすい
    • 1時間足がトレンド転換シグナルを出したらエントリー
  • 引き続きの重点項目
    • 全戻しと調整の区別
    • 次の波が出やすい場所を見る
    • 予想ではなく優位性からシナリオを作る
    • 狙う時間足の波を書く
  • 「次の波」を描く(波が出る?それは何時か?)
    • 波が出やすいか
    • 1時間足がどうなったら仕掛けるか
    • 攻防ラインを抜けたらどうするか
    • 下目線から反転したらどうするか
  • ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
    • 「買ってる人~」
    • 「売ってる人~」
    • 「ここがトレンド転換シグナル」
    • 「買い支えてくる勢力がいる」
    • 「移動平均線が抑えてくる」
    • 「全戻し」
    • 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
  • 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
    • 波の状況:
    • (下落中は)「戻しを付けている」
    • 「上昇の波が出やすい」上昇しやすい
    • 「止められやすい」下降しやすい
    • 「波が出やすい」
  • ダウカウントが「上昇」「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
  • 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
  • 『同じようなリズムでダウカウント』する
  • 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
  • 軸足は「4H」
  • まず水を飲む
  • 深呼吸する
  • ストレッチ・柔軟する
  • 適度な運動
  • しっかりした睡眠

今日の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日は15時にポンドの材料ありそう。

「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。

  • 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
    • 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
    • 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
  • 線の色
  • 週足:
  • 日足:ピンク(戻した)
  • 4時間足:オレンジ
  • 1時間足:
  • 15分足:赤
  • 5分足:白
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ポンドドル

月足:7/20

方向:上

波の状況:調整中

・MA:ヨコヨコ

グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる

【水平線の根拠】直近の安値

週足:

・方向:

波の状況:戻りを付けている

・MA:ヨコヨコ

【水平線の根拠】直近の安値

青の水平線の上に週足の戻り売り勢力がいる。

青の水平線は超えたが、MAに支えられていて、「抜けていない」判定と判断した。

:6:26

方向:上

波の状況:押しを付けている

・MA:

【水平線の根拠】直近の高値

ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。

日足の波的には今週後半くらいにMAと重なって上昇しやすい。

4時間足:7:48

・方向:

波の状況:TTSが出て「下落の波の途中」

・MA:上⇒下

【水平線の根拠】直近の安値

オレンジの水平線の下に戻り売り勢力がいる。

【シナリオ】TTSが出てオレンジの水平線の上に戻り売り勢力がいるが、日足の水平線の押し目買い勢力の真上。MAも離れていて、下落のイメージはない。

1時間足

・方向:

・波の状況:下落の波の途中

・MA:

緑の水平線の上に戻り売り勢力がいる

【水平線の根拠】直近の安値(4Hと同じ位置)

【シナリオ】1Hと4Hが同じ水平線でそれぞれ戻り売り勢力がいる。が1HでもMAと離れていることと、波的に直近の波が小さくこのまま下落はしにくい、と考える。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

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