今日はUSDJPYだけやってみることにした。(朝)
目次
USDJPY:上(だけど天井近い?) EURUSD:まだ下 GBPUSD:下降からの上?
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays
- 24:00は動くかな
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:黄色
- 5分足:水色
- 今日の刺さった言葉
- 『波に乗るという視点を育てる』「波に乗るっていうことね」
- 『日足が上昇の波の途中』だから『4時間の波を追いかける』
- これ本当に大事だと思う。自分にこのイメージが持てていない。
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足・日足 06:04
週足は上。
日足もトレンド転換して上。日足的にはどこかで押すこともあるのかな。
<帰宅後>



4時間足・1時間足 06:14
4H:塾長のダウカウント。下の自分のダウカウントと比較すると全くちがう。
これが『波に乗るイメージを持つ』ということ。
(ちょっと自分のチャート、余計な線が多いな。)
『日足が上昇の波の途中』だから『4時間の波を追いかける』
<帰宅後>

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今朝はここまで。
ユーロドル

週足・日足 6:16
週足:下?
日足:下(抜けた気がする)

4時間足・1時間足
4H:下
1H:下(うーん、朝、寝ぼけているのと、時間を気にしていて、文章がちゃんと出てこない)
<帰宅後>

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今の自分にはちょっと良く分からない。
朝も分からなかったけど、今も分からない。
ポンドドル

週足・日足
1.35の下に週足の買い支えがありそう。
週足:上
日足:下


4時間足・1時間足
4H:下。新しい水平線を作っているような気がしている。
1H:上。TTS出ていると思う。けどその上に4Hの存在がありそう。かつ1Hでネックラインを形成しているようにも見え、4Hの水平線での反応を見たい。
今の自分にはどっちに行くか分からない。
トレ転して押し待ちに見える。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今日の気づき

- 4時間と1時間が同時に下抜けしたら”攻防ラインを待つ
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