USDJPY:昨日の上昇は、「ここから上がる?」と怖くてチャートを見て動けなくて取れなかった自分の足りないところがはっきりした動きだった。EURUSD: 日足上昇の途中。けど、そろそろMAが水平になってきた。GBPUSD:日足上昇の4Hの押し目買い狙いたい。
今日の指標・休場
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今日20:00、21:15、21:30、この辺は動きそう。
- 旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:黄色
- 5分足:水色
- 今日の刺さった言葉
- 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足:8:39
・方向:上。天井付近だけどまだ上。
・波の状況:
・MA:上向き
日足:
・方向:上⇒ヨコヨコ
・波の状況:上にも下にも勢いがない。
・MA:上向き⇒ヨコヨコになってきた。
何度か下方向に週足の水平線まで試しているけど、そこまで。


4時間足 8:25
・方向:上
・波の状況:上
・MA:上
後から見れば鉄板の形。4Hの押し目買いの位置が上に動いたけど、仮にここに来た時に自分は押し目買いを出来るか?プロ助が囁く。「もう天井じゃん?」
1時間足
・方向:上
・波の状況:上
・MA:上

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ユーロドル


週足:8:57
・方向:上
・波の状況:直近上昇中。
・MA:ヨコヨコ
日足:
・方向:下
・波の状況:下降中
・MA:ヨコヨコ
引き続き日足の上昇の波を狙いたい、が、そろそろMAが水平になってきた。


4時間足:9:21
・方向:下
・波の状況:下降して200EMAに止められているが上方向にも20EMAに抑えられている
・MA:ヨコヨコ⇒下
1時間足
・方向:下
・波の状況:20EMAに乗って上方向。⇒20EMAの下になってそのまま下降中
・MA:下
昨日の「日足の波に乗りたい。4Hで見たときの「どこおわ」で入っていきたい。ついつい日足の波を忘れて4Hとか1Hにとらわれてしまうので、そこを自分のテーマにしていきたい。」という考えはあるけど、日足のMAが水平になってきたのと、4Hが下方向になってきたので「20:00~21:30」の重要指標での動きを確認しつつ付いていきたい。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ポンドドル

週足:9:43
・方向:ヨコヨコ
・波の状況:レンジ
・MA:ヨコヨコ
日足:
・方向:日足上昇の途中
・波の状況:下降中
・MA:上昇中
日足の波とMAがそろそろ重なってきている、と思っている。ユーロドルよりもきれいな形。日足の押し目買いをまだ狙っていきたい。


4時間足:9:45
・方向:上(まだ下落に転じていない、と思う)
・波の状況:ヨコヨコ
・MA:ヨコヨコ
昨日の反省「もう少し大きいダウカウントの方がいい気がする」から少し大きくしげみたけど、まだ細かいかもしれない。
1時間足
・方向:下
・波の状況:下
・MA:下
日足の波を引き続き狙いたい。
塾長ブログ「自己評価がトレードで利益をもたらす?」を読んだ中で「自分の選択には優位性があるって分かっているのです」という一文が昨日のドル円の自分に当てはまっていると思った。チャート的には上に行きそうだと思っているのに、「いやそろそろ天井じゃない」というプロ助の声に惑わされていた。ポンドドルでは失敗してもいいからチャートを見た自分の考えで判断したい。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今日の気づき
- チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
- アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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