今日の気づき(上に持ってきました)
- シナリオが曖昧だったのを先週の添削動画で指摘してもらって改めてシナリオ作成してみました。
- トレード日誌を付けてから、初めて『狙って』15M,5Mのチャートを見た。
- 「チャートを監視する」事が分かっていない気がする。どうするか少し考えます。
ポンドドル

今日の振り返り
16:00に1Hが上昇からの下降でTTSが出てエントリーポイントが来た。
この時間は仕事で作業中だった為、入れず。
今、このまとめをしていても、取り逃したという気持ちは無い。1HのEPの位置まで戻ってくると考えている。時間は21時頃か?

今日の振り返り
15Mでみて、もう一度戻ってくる緑の水平線のあたりをエントリーエリアとして狙ってみたい。

今日の振り返り
考え方が合っているのか自信が無いけど、16:00の時点でEP来ていたと思う。
「その後に入ることはできなかった」と考えていいのか。。。
見逃し三振

月足:7/27(以下は今朝の環境認識)
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる
【水平線の根拠】直近の安値
週足:
・方向:下
・波の状況:戻しすぎ
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】直近の安値
青の水平線の上に売り抑え勢力がいる。
青の水平線は超えたが、MAに支えられていて、「抜けていない」判定と判断した。

日足:7/26 22:10
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の安値
ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる。
【シナリオ】TTSが出ているが、MAと逆なこともあり、ちょっと「ん?」と思っている。ローソク足3本程度様子を見たい。

4時間足:7:43
・方向:下
・波の状況:黄色なら「調整中」紫なら「押しを付けている」
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値
黄色なら「オレンジの水平線の上に売り抑えがいる」、紫なら「上のオレンジの水平線の上に戻り売り勢力がいる」。
【シナリオ】(紫のDCの場合)15-21時頃下の水平線を抜けてTTSが出たらエントリーポイント
1時間足:
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上(ヨコヨコ気味)
緑の水平線の上に戻り売り勢力がいる
【水平線の根拠】直近の高値(上にも下にも引きたくなる感じ)
【シナリオ】
ユーロドル

今日の振り返り
大体20時の時点で4Hのチャートを見れば入れた気がするが、何故GBPUSDの方を選んだのか?

今日の振り返り
MAをローソク足が上に抜けたのでGBPUSDを選んだのだけど、結果的に一度オレンジの水平線まで戻ってから(20時くらいに)下落したのはEURUSDだった。

今日の振り返り
15Mで見返してみるとEPの後戻って来ている。ここで入れたのではないか?19:45頃
その時、トレード日誌を書き終わるころで、落ち着いてチャート見れていなかったかもしれない。
本末転倒

月足:7/27(以下は今朝の環境認識)
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の安値
グレーの水平線の上に戻り売り勢力がいる。
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:7/26 22:05
・方向:下
・波の状況:TTSが出て「下落の波の途中」
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】
直近の安値
ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる

4時間足:7:29
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の上に4Hの売り抑え勢力がいる。紫のDCは強引でしょうか?
【シナリオ】もし紫のDCの場合、
「今日の欧州時間に
1Hが4Hの水平線にぶつかったあとの下落のTTSがエントリーポイント」というシナリオになる。
1時間足:
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:よこ
緑の水平線の下に1Hの売り抑え勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】
今日はここまで。
今日はここまで!
今日はここまでデース。
- 先週の刺さった言葉
『今後の波のなりやすさ、これは予想ではなく優位性!』
USDJPYは1Hは窓開けでTTS出たけど、4HのMA(ちょっと上)で抑えられているので、少し様子を見たい
EURUSDは日足にTTSが出て「下落の波の途中」4HのDCが2つあって、4Hで「下落の波が出やすい」と見ている。
GBPUSDは日足が「下落の波の途中」となり4Hのトレンドを追いかける。欧州時間以降の様子を見たい。
- 引き続き今週の重点項目。
- シナリオには毎回この3点をセットで書きましょう。
- どの波が出やすいか
- いつ頃(欧州時間・NY時間など)
- 1時間足がどうなったらエントリーするか
- シナリオには毎回この3点をセットで書きましょう。
- 例えば、
- 欧州時間に押し目買いの波が出やすい
- 1時間足がトレンド転換シグナルを出したらエントリー
- 引き続きの重点項目
- 全戻しと調整の区別
- 次の波が出やすい場所を見る
- 予想ではなく優位性からシナリオを作る
- 狙う時間足の波を書く
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- (下落中は)「戻しを付けている」
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
- 『同じようなリズムでダウカウント』する
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日はあまり材料なさそう。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

月足:7/27
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
週足と同じ位置の青の水平線を上抜けて押し目買い勢力が居る
週足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
直近の高値
青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

日足:7/27(7/26 21:44)
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】
直近高値
【シナリオ】日足上昇の途中は4Hのトレンドを追いかける
日足の波的には7/30(木)~8/5(水)にMAがピンクの水平線と重なったら上昇の波が出やすい。

4時間足:7:34
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】:直近の高値
【シナリオ】現時点での自分のシナリオは『オレンジの水平線に押しを付けてからの上昇』だけど、注文の集中から窓開けでMAにタッチした為、水平線の位置が変わっているのではないか?と考えている。このローソクで「抜けた」判定はしにくい。
1時間足
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】
直近の安値
緑の水平線の上に戻り売り勢力がいる。
【シナリオ】
4Hと同じで窓開けでTTSが出た状態。様子を見たい。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
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