- 先週の刺さった言葉
『環境認識が100点になって初めて、
勝率50〜60%という戦える土台
に立つことができる』
USDJPY:今日も様子見。
EURUSD:4H下落の波が出るか、欧州時間以降を確認
GBPUSD:金曜日で方向がバラバラなので、様子見。
- まず、環境認識をしっかりと!
- 引き続き今週の重点項目。
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 波を描く
- 何時ごろ
- 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
- リスクは?
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 引き続きの重点項目
- 全戻しと調整の区別
- 次の波が出やすい場所を見る
- 予想ではなく優位性からシナリオを作る
- 狙う時間足の波を書く
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日は21:30に小売売上高の発表がある。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

月足:8/10
・方向:上
・波の状況:戻しすぎ(調整中?)
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】
グレーの水平線の下に月足の押し目買い勢力が居る。
(あれ、水平線の位置、違います?)
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
直近の安値
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:8/14
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:下
ピンクの水平線の上に日足の売り抑え勢力が居る
【水平線の根拠】
直近高値
(日足の水平線は「ここかな?」と思って引いていたが、ここだよねって思えてきた)

4時間足:6:56
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:上
【水平線の根拠】:何度か試している高値(159.5付近)
オレンジの水平線の上に売り抑え勢力が居る
1時間足
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】
直近の高値
緑の水平線の上に売り抑え勢力がいる。
【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ユーロドル

月足:8/10
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の安値
グレーの水平線の下に買い支え勢力がいる。
週足:
・方向:下
・波の状況:調整中(MAが気になり「TTS出ていない」判定)
・MA:下
【水平線の根拠】直近の高値
青の水平線の上に売り抑え勢力がいる。

日足:8/14
・方向:上
・波の状況:戻しすぎ
・MA:上
【水平線の根拠】
直近の安値
ピンクの水平線の下に日足の買い支え勢力がいる
ただし、今日は金曜日で週足に抑えらやすい。

4時間足:7:34
・方向:下
・波の状況:(迷うけど、TTSが「出ていない」判定で)下落の波の途中、になってきている。
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。
1時間足:
・方向:上
・波の状況:戻しを付けている(戻しすぎ、か迷う)
・MA:下
緑の水平線の下に1Hの押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の高値
【シナリオ】
直近のMAへの食い込み方?を見ていて、昨日の夜の水平線・MAへの4HローソクはTTSが「出ていない」と判定し、「下落の波が出やすい」と見ている。一方1Hは「押しを付けている」と判断し、一度上昇の波が出やすい。4Hの水平線に抑えられて下降に反転、再度TTSが出たところがEP。日足の水平線が決済ポイント。
4Hの波が「調整中」にも見える為、上のシナリオが成り立たない可能性は大いにある。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ポンドドル

月足:8/10
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる
【水平線の根拠】直近の安値
週足:
・方向:下
・波の状況:戻しすぎ
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】直近の高値
青の水平線の上に売り抑え勢力がいる。

日足:8/14
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。
【シナリオ】
今日、来週月曜日、火曜日くらいに上昇の波が出やすい。

4時間足:8:26
・方向:下
・波の状況:(迷うが)下落の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】8/12の安値
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。
1時間足:
・方向:上
・波の状況:全戻し
・MA:ヨコヨコ(下気味)
緑の水平線の下に1Hの買い支え勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
今日は金曜日で週足が効いてきやすい⇒上昇の波が出にくい、と考えられる。
波的には日足的には上昇の波が出やすいが、4Hの波が付いてきていない。
今日は様子見か。
【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今日の気づき
- チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
- アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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