今日の気づき(上に持ってきました)
- USDJPY:1HのDCのコツ、そうカウントするんですね。(アハ体験)
- EURUSD:DC全然違っていた。ちょっと引っ張られてしまうので、チャートの色や線の太さを変えてみました。
- 『存在確認』⇒『NYでエントリー』くらいの時間軸(アハ体験)
- GBPUSD:CPIなどの指標の手前では8割くらいは決済すること!(アハ体験)。
ドル円

今日の振り返り
4HのDC間違ってました。
売り抑えが居るのは見えていて、でも全体を見ると上にしか見えなかったので
無理なDCにしていました。

今日の振り返り
1HのDC、
『ヒゲ、ローソク足1本を「波」と見る』
(アハ体験)

日足:8/13(今朝の環境認識)
・方向:下
・波の状況:全戻し
・MA:下
ピンクの水平線の上に日足の売り抑え勢力が居る
【水平線の根拠】
直近高値
(日足の水平線は「ここかな?」と思って引いているが、反応しているように見える)
【シナリオ】

4時間足:7:04
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】:8/7の高値、直近の安値
オレンジの水平線の下に押し目買い勢力が居る
【シナリオ】
1時間足
・方向:下
・波の状況:戻しを付けている
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】
直近の高値
緑の水平線の上に売り抑え勢力がいる。
【シナリオ】
昨日のNY時間にオレンジの4Hの水平線まで下降し、存在確認をしたが、そのまま上昇してしまった。日足の売り抑えの水平線に居るので様子見。

15分足:7:30
現時点では出来ることは無かった気がします。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ユーロドル

今日の振り返り(環境認識力養成講座から)
4Hと1H
いろいろと細かい所も含めて要修正しました。
・水平線の太さ(意識が引っ張られすぎる気がして)細くしました。
・勢力の四角:線を細く、色を薄くしました。
そのうえで、昨日のCPIでの動きについて、
「DCして高値を超えた=自分の優位性が無くなった」
⇒もうショートする場面じゃない。

優位性は黄色。
「優位性にかけ続けていく」

4時間足:8:00(以下は今朝の環境認識)
・方向:上
・波の状況:戻しすぎ
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。
昨日の22時頃の上昇のローソクはどう扱えばいいでしょうか?
1時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中(戻しを付けている、かな?)
・MA:下
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】

今日の振り返り(今日の環境認識力養成講座から)
水平線が違っていたので、この次の波が間違っていました。

今日の振り返り(今日の環境認識力養成講座から)
そうかー欧州で
『存在確認』⇒『NYでエントリー』
くらいの時間軸なんですね。(アハ体験)

4時間足:16:00(と、いう事で環境認識やり直しです)
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。
1時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の高値
【シナリオ】
1Hの波が反転して上昇し、もう一度下落に転じた後のTTSがEP。
いや、オレンジのDCか?「4Hのオレンジの水平線(緑と重なっている)にタッチした上昇が終わって転じた後のTTSがEP」だろうか。

4時間足:19:46(三度環境認識です)
・方向:下
・波の状況:戻しを付けている
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。
1時間足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:下
緑の水平線の下に1Hの押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の高値
【シナリオ】
1Hの波が反転して上昇した。もう一度下落に転じた後のTTSがEP。
緑の水平線を下抜けて、ローソク足が確定したらEPか?
日足の買い支えが下に居るので、ピンクの水平線あたりまでの下降になりそう。

今日の振り返り
15Mで見ると、一度上昇してから、下降に転じてEPが来た。
小さく戻りを付けてMAに乗ったら、エントリー。
いや、1Hの水平線があるからもう一度上昇して、もう一度下降に転じたTTSがEPか。

今日の振り返り
やはり8/13の夜にMAを上抜けたことで、市場参加者は「ん?」と思ったと思う。
「もう下じゃない?」となった後の1Hのチャートを見ると綺麗にレジサポして上昇していた。
ポンドドル

今日の振り返り(今日の環境認識力養成講座から)
日足を「上昇の波の途中」と考えて(ここはOK)
「4Hを左の様に考えられた人が波を取れた」、、、この先が足りなかったと思う。

4時間足:8:40(昨日8/12の環境認識。これは合っていそう)
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。
1時間足:(1Hのシナリオが間違っていた気がする)
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
緑の水平線の下に1Hの押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の高値
【シナリオ】
1Hの波がオレンジの水平線まで下降するが4Hに支えられて、1Hがまた上昇に転じ易い。今日の欧州~NY以降で緑の1Hの水平線を超えたところがEP。
EPの位置までもう一度落ちてきやすいので、小さな確認や4HのMAの位置関係を確認して2回目以降でエントリーしたい。

振り返り(今日の環境認識力養成講座から)
(水平線を間違うとこれが見えないんですよねー)

振り返り(今日の環境認識力養成講座から)
水平線を実体で超えた場所がEP

振り返り(今日の環境認識力養成講座から)
でも一度撤退。そして追っていく。

振り返り(今日の環境認識力養成講座から)
自分が良く分かっていない「どこおわ」

振り返り(今日の環境認識力養成講座から)
「どこおわ」だけど、直近のローソク足の高値を見て、そこを超えたところが
「再エントリーポイント!」

振り返り(今日の環境認識力養成講座から)
その時に4Hのチャートを見ること!(重要!)
(この場面では)
MAの位置とローソク足の位置がちょうどいい!

振り返り(今日の環境認識力養成講座から)
いざエントリーしたら、
「こういう場面は気合を入れて我慢」
(ロットを張ると、ビビっちゃうんだろうな)

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
これは、盲点でした。
CPIがあるから、その手前で8割くらいは決済しておくこと!
(今までだったら、「手前から上手く(ポジション)持てたなら、指標も持っておくでしょう!」って考えてました)

4時間足:8:36
・方向:上
・波の状況:全戻し
・MA:上
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。
1時間足:
・方向:下
・波の状況:戻しを付けている
・MA:ヨコヨコ
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】

4時間足:20:14
・方向:下
・波の状況:戻しを付けている
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。
1時間足:
・方向:下
・波の状況:(上の水平線なら「戻しすぎ」だが)「戻しを付けている」としたい
・MA:下
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】オレンジの水平線にタッチして下落しやすい。
1Hの波がMAに支えられて、下の緑の水平線を割ったらEP。
ただし、日足の買い支えがあり、止められる可能性が高い。
EURUSDの方が分かりやすいように思う。
今日はここまで。
今日はここまで!
今日はここまでデース。
- 先週の刺さった言葉
『環境認識が100点になって初めて、
勝率50〜60%という戦える土台
に立つことができる』
USDJPY:今日は様子見。
EURUSD:4Hは全戻しと判断
GBPUSD:4Hは全戻し、15時の様子を見たい。
- まず、環境認識をしっかりと!
- 引き続き今週の重点項目。
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 波を描く
- 何時ごろ
- 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
- リスクは?
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 引き続きの重点項目
- 全戻しと調整の区別
- 次の波が出やすい場所を見る
- 予想ではなく優位性からシナリオを作る
- 狙う時間足の波を書く
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日は15:00に英国の指標がある。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
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