4/12事務所&実験室の引っ越しが終わった。徐々に落ち着くはず。
USDJPY 4h全戻し?1hでは下降に転じてしまった。「全戻し」の形か。(今はここまで)EUR:。GBPUSD:
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:黄色
- 5分足:水色
- 今日の刺さった言葉
- 「日足の押し目買い」&「4hのトレンドシグナル」=「スイングトレーダーのエントリーポイント」
- 『日足が上昇の波の途中』だから『4時間の波を追いかける』
- これ本当に大事だと思う。自分にこのイメージが持てていない。『波に乗る』

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足:11:04
・方向:上。天井付近だけどまだ上。
・波の状況:下がって来ているけど、でも上。
・MA:まだ上向き
日足:
・方向:上
・波の状況:収束しているようにも見える
・MA:上向き⇒ヨコヨコになってきた。
<帰宅後>

4時間足 11:16
・方向:上
・波の状況:上昇中だけど、ちょっと戻りが大きい。
・MA:ヨコヨコ
1時間足 11:18
・方向:下
・波の状況:上昇から下降に。トレ転でたと思う。
・MA:ヨコヨコ⇒下
4hで上昇中だったけど、戻りが大きくなってしまった。1hでも下降に転じている。「4hの全戻し」の形か?
<帰宅後>

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
昨日の環境認識力養成講座から
1hの環境認識、なんとなくあっているけど、「次の波のなりやすさ」の線があった方がいいと思った。
ユーロドル

週足:15:53
・方向:ヨコヨコ
・波の状況:直近上昇中。
・MA:ヨコヨコ
日足:
・方向:上
・波の状況:上昇中
・MA:ヨコヨコ→下降⇒上昇中

4時間足:16:18
・方向:上
・波の状況:上昇中
・MA:上
1時間足
・方向:上
・波の状況:上昇中
・MA:上
長いこと狙っていた日足のネックライン越えの上昇が4/7 17:00でトレ転出てた。
1hの20EMAと200EMAを背にした上昇で、その後20EMAに乗って上昇していたので、非常に悔しい。が、会社の移転があり連日忙しく、土日出勤&立ちっぱなしで披露困憊だったので、あまり自分を責めないことにする。
今までだったら、『日足ネックラインを超えた』とエントリーしていたが、存在確認が出来た20時のエントリーだったのかなーともう少し細かく見れている。
でもその瞬間だと、なんか上手く捉えられないことがあるんだよなー
<帰宅後>

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ポンドドル

週足:16:44
・方向:上
・波の状況:上昇中
・MA:ヨコヨコ⇒若干上
日足:
・方向:上
・波の状況:MAに反応しながら上昇中
・MA:上
『どっちに行くかわからないけど、次の日足のトレンドを待ちたい』
⇒と書いていて、乗れなかった。EURUSDと同じ。

4時間足:16:40
・方向:上
・波の状況:上昇中
・MA:上
1時間足
・方向:ヨコヨコ→下
・波の状況:ヨコヨコ→下
・MA:ヨコヨコ→下
EURUSDと同じ4/7の取り逃しはこのGBPUSDでも同じ。ちくしょう。
でも「切り替えて、今日」って思った時にいまいち集中力が無いというか、チャートが入ってこない。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今日の気づき

- 4時間と1時間が同時に下抜けしたら”攻防ラインを待つ
コメント