今週も添削ありがとうございます。そしてドリギバのみんなにも感謝。
今週の気付きとまとめ。
- 来週の重点項目。『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- 「下落の波の途中」「上昇の波の途中」
- 「押しを付けている」「全戻し」
- 「調整中」:(=「もう波狙わないよね」というところ!)
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- 波の状況:
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- MA:ローソクとの位置関係を見る⇒それを言語化する
- 水平線を引く(市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
- 『同じようなリズムでダウカウント』する
- 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
ドル円

4時間足 7:47
・方向:上
・波の状況:戻しすぎ・全戻し、調整中
・MA:上⇒ヨコヨコ気味
オレンジの水平線の下に買い支え勢力がいる。
ローソク足はMAに支えられなかった。
1時間足
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:下。
緑の水平線の上に売り抑え勢力がいる。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
(添削動画から)
トレンド転換シグナルが
・自分は出ていない
・塾長は出た
と思ったところ。
ここは塾長に合わせていく。
トレンド転換シグナルの卵



ねこさんのトレンド転換シグナルの卵」についての説明画像3つ!
(分かりやすい画像ありがとうございます!)

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
(添削動画から)
トレンド転換シグナルが
・自分は出ていない
・塾長は出た
と思ったところ。
ここは塾長に合わせていく。
ユーロドル

週足:6:20
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ。
日足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ
週足で方向は下、日足はトレンド転換シグナルが昨日出て下目線に変わった。ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる

4時間足:7:25
・方向:上
・波の状況:戻りを付けている最中
・MA:上
オレンジの水平線の下に押し目買い勢力が居てMAも近づいてきている
昨日の2本引いてた4Hの水配線、消し忘れている。
1時間足
・方向:下
・波の状況:押しを付けている。
・MA:下。ちょうどローソク足の位置
日足は下、4Hは上、1Hは下。バラバラ、ちょっと分からない、

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
26日の時点でこの波は意識していた。MAとの関係もちょうどよいと思っていた。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
結果的に逃しましたが、
「追えねぇ」
まで、自分のレベルが追い付いていなくて
「ん?ここ?間延びしているけど、ここ?」って思った後、
お昼くらいになって、
「気が付いたらこんなところまで来てしまった。もう乗り遅れたー」
と諦めた気持ちになっていました。
それについての解説もしてもらっていて

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
・「どこ終わ」で入る
・朝7時⇒パス
・お昼⇒パス
・4,5時くらい・・・がエントリーポイント。
⇒自分が諦めた場所がエントリーポイント⁉

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
最初に入ろうと思っていたところと同じ場所!!!
ほんとだ!やべー寝る前にアハだぜ!
あと、個人的には朝の7:20-8:00は集中してられる時間なので、ここもありだったかもしれない。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
と思った27日の環境認識はこの画像。エントリーしたかったところよりも少し上がってしまっているし、MAの下だったから自信が持てなかったけれど、振り返るとここでも良かったということか?
ここまで
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays


21:30失業保険か。
「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白
- 今日の刺さった言葉
- 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ユーロドル

週足:7:54
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ。
日足:
・方向:下
・波の状況:調整中。
・MA:ヨコヨコ
週足で方向は下、日足はピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる。
前から効いている水平線と200SMAが重なっているから強いと思う。


4時間足:6:59
・方向:下
・波の状況:全戻し
・MA:ヨコヨコ
オレンジの水平線の上に売り抑え勢力がいる
1時間足
・方向:上
・波の状況:押しを付けている最中
・MA:上
日足が下、4Hも下、1Hは上。1Hは上昇しやすいが4Hの水平線か日足の水平線まで到達すると下降しやすい。さて、それが何時くらいなのか。塾長がいつも「※時くらいに獲物が来そう」と言っているけど、それを考えられるレベルにまだ届いていない。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ポンドドル


週足:8:07
・方向:上
・波の状況:戻しすぎ(あれ?「上昇の途中」ってした方がよい?)
・MA:上
日足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下方向
ピンクの線の上に日足の戻り売り勢力がいる。が、青の水平線の下に週足の押し目買い勢力がいる。


4時間足:7:41
・方向:下
・波の状況:全戻し
・MA:ヨコヨコ
1時間足
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中(⇒押しを付けている途中、とした方が良い?)
・MA:下
オレンジの水平線の上に4Hの売り抑え勢力がいる。緑の水平線の下に押し目買い勢力。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今日の気づき
- チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
- アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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