今日の気づき
- 月、火曜日は環境認識が全く進まなかったけど、今日は少し早く出来た。
- ジムにも行きました。エアロバイク漕ぎながら、個別授業の振り返り。
あーDCざっくりした癖が直っていない。反省点。 - ユーロドル、EP見えた気がする。
- 今日の振り返りはユーロドルのみ。
ユーロドル

今日の振り返り
朝の環境認識通りに進んでいるきがする。引き続き1HのEPを確認していきたい。
(19:03)

今日の振り返り2
ああああああああ!
見逃したあああ!
21時、新宿駅で乗り換えしてたくらいだ。。。

今日の振り返り3(15M,5Mで確認)
21:45のろうそくか!?

4時間足:7:52(今朝の環境認識)
・方向:下
・波の状況:戻しを付けている
・MA:上⇒ヨコヨコ
【水平線の根拠】直近の高値
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。
1時間足:
・方向:上
・波の状況:全戻し
・MA:ヨコヨコ
緑の水平線の下に1Hの買い支え勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】
シナリオは日足と4Hと1Hが合わさったシナリオ。
・日足の波が来週の前半で出やすい。
・4Hは今日の欧州時間に戻り売りの波が出やすい。
・1Hは方向が上だが、一度下落に転じて、戻しを付けた後の安値を割ったらEP。
日足上昇の波の前に押しを付けやすいので、4Hでその波を追う。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ここまでデス
ここまで。デス
- 先週の刺さった言葉『環境認識が基本』⇒やはり今週も
『自分のDCをみて判断する』
USDJPY:上にも下にも見ている人居そう。方向「下」でシナリオを作成してみた。
EURUSD:週の後半に上昇のなっみが出やすい。一度押しを付けやすく、欧州時間以降を確認
GBPUSD:日足上昇の波の途中だけど、4H,1Hは調整中。様子をみたい。
- まず、環境認識をしっかりと!
- 引き続き今週の重点項目。
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 波を描く
- 何時ごろ
- 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
- リスクは?
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 引き続きの重点項目
- 全戻しと調整の区別
- 次の波が出やすい場所を見る
- 予想ではなく優位性からシナリオを作る
- 狙う時間足の波を書く
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日は材料はいろいろある。21:30頃は気にしたい。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足:
・方向:下
・波の状況:戻しを付けている
・MA:上
【水平線の根拠】
直近の安値
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:8/26
・方向:上
・波の状況:(TTSが出た判定)上昇の波の途中
・MA:下
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い力が居る
【水平線の根拠】
直近安値

4時間足:7:26
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】:直近の安値
オレンジの水平線の下に押し目買い勢力がいる。
1時間足
・方向:下
・波の状況:戻しを付けている
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】
直近の安値
緑の水平線の上に戻り売り勢力がいる。
【シナリオ】
日足はMAを上回ったので、方向は上と判断している(ただし、両方の可能性がある)
4Hが波的に上昇の波が出やすい。
1Hの波が一度日足の水平線まで下落し、反転の形を作ったらTTS。
ただし、東京時間なので、再度EPまで下落する欧州以降を気にしていたい。

4時間足:7:48(昨日の環境認識)
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】:直近の高値
オレンジの水平線の上に売り抑え勢力がいる。
1時間足
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】
直近の安値
緑の水平線の上に売り抑え勢力がいる。
【シナリオ】
日足が波的に戻り売りの波が出やすい。
4Hの波的には、勢力のいるオレンジの水平線に何度か抑えられていて、調整中。
1Hの波もほぼ同じ位置に1Hの緑の水平線があって、何度も抑えられている。
4Hも1Hも攻防ラインが見え、1Hでは今日の欧州以降、4Hでは今日のNY以降で攻防ラインを波的に下回りやすい。
EPについては迷っています。
EP1(4Hの攻防ラインに戻りを付けた箇所),
EP2(4Hで水平線を割った個所),
EP3(1Hで水平線を割った個所)

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今朝はここまで。。。
ポンドドル

週足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:ヨコヨコ⇒上
【水平線の根拠】直近の高値
青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

日足:8/25(8/26も同じ)
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。

4時間足:8/26 8:07
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。
1時間足:
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】直近の安値
緑の水平線の下に1Hの買い支え勢力がいる。
【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
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