今日の気づき(上に持ってきました)
- 環境認識力養成講座から)USDJPY 「自分の引いた水平線で自分の目線が曇る」
いままでは、過去に引いた水平線にローソクが反応したりすると、「おしおし!」とか思っていたけど
「何のために引いた水平線なのか」という目的が終わったなら消した方が良い、とのこと。
アハでした - 同じくUSDJPY 「あーやっぱり上なんだー」のところで、いつも自分が「もう160円」と思っていた。
同じことを「150円、140円」でも同じことを思っていた。上と同じでフラットにチャートをダウカウントして
判断したい。 - ダウカウントしながら「ここがトレンド転換シグナル」「買い支えてくる勢力がいる」「移動平均線が抑えてくる」等を自分も言葉で出しながらやってみようと思った。
ドル円

月足:6/14 22:34
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
週足:
・方向:下
・波の状況:全戻し
・MA:上(ヨコヨコ気味)
青の水平線の上に売り抑え勢力がいる。

日足:6:45
・方向:上
・波の状況:戻しすぎ
・MA:上
ピンクの水平線の下に日足の買い支え勢力がいる。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:ヨコヨコ⇒下
オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。

1時間足 7:34
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
緑の水平線の下に買い支え勢力がいる。
下記は昨日の環境認識。
この前環境認識力養成講座であった「1Hの水平線の上に4Hの水平線がある」やつか?
攻防ライン抜けを待ちたい
15分足 今は使わない
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
「あーやっぱり上なんだー」の後の波が出るイメージの解説。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
先週から解説のある、4Hと1Hの存在の位置関係と同じ解説。
違う場面、違う日に同じようなパターンの解説をしてもらえるのがありがたいです。
「攻防ライン抜けを探していく」

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
攻防ラインが出来なかった場合は高値を超えたところがエントリーポイント
ユーロドル

月足:6/14 22:46
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
グレーの水平線の上に売り抑え勢力がいる。
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:7:41
・方向:下
・波の状況:押しを付けている
・MA:下。
ピンクの水平線の上に戻り売り勢力がいる
日足の戻り売り、波的に下降しやすい。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
オレンジの水平線の下に押し目買い勢力がいる。

1時間足:8:01
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
緑の水平線の下に買い支え勢力がいる。
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今日の日足で「超えたのか、超えてないのか、どっちなんだ」と思っていたけど、「良く分からない」がポイント、とのこと。
そうか、それでいいんだ。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ここも朝悩んだところ。水平線を抜けてもMAで支えられている、でいいんですね。
「押し過ぎ」ではない。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
1Hをダウカウントして、エントリーポイントのところ。
ポンドドル

月足:6/14 23:54
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上(ヨコヨコ気味)
グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる
週足:
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
青の水平線の下に週足の買い支え勢力がいる。


日足:7:41
・方向:下
・波の状況:押しを付けている
・MA:下
ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる。
MAに抑えられることと併せて、下降しやすい条件が揃っている。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:全戻し
・MA:上
オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。


1時間足:7:47
・方向:上
・波の状況:戻しを付けている
・MA:上
緑の水平線の下に買い支え勢力がいる。
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
全戻しからの上昇。「戻り売り」の勢力を忘れないように。
USDJPYはまだ上でショートを狙いたいがまだ上昇の勢いが強い。 EURUSD、GBPUSDは日足の「間延びした波」に見えていて、今日明日は指標もあるので見ていきたい。が、軸足は4Hなので4Hが下降してからどうなるか見ていきたい。自分はまだダウカウント&水平線&言語化が課題。そこは忘れないでいきたい。
- 今週の重点項目。
- 軸足は「4H」
- 「主語」を書く
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- (下落中は)「戻しを付けている」
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 水平線を引く(市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
- 『同じようなリズムでダウカウント』する
- 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays


今日は指標の材料は多め
「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白
- 今日の刺さった言葉
- 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
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