今週も添削ありがとうございます。そしてドリギバのみんなにも感謝。
今週の気付きとまとめ
自分について
- 今週は会社に『爆破予告』があり、ちょっと面倒くさい1週間だった。
- 台風と大雨で体調的にしんどかった。
- グリーン車は1階が揺れが少なく、環境認識の効率がいいと思った。
- ダウカウントをやり直している最中です。
時間が掛かっているけれど、いつもよりもちょっと深くチャートを見ている気がする。 - ただ、3通貨を環境認識する時間が足りない。
もう少し工夫したい。ただ、自分に合うやり方を模索中。 - サッカーワールドカップは決勝リーグ1回戦が終わり、日本代表はブラジルに負け。お疲れ様でした。
気付き
- 第5回の授業で『TTSが一番安い』、これは衝撃でした。アハ体験
- ダウカウントと水平線をやり直し中。まだアドバイスを確認しながら、やり直しながら。
- 『調整中』についての理解が足りていない事が、添削動画で指摘してもらった。
「高値を更新しなくなった時点で調整中に変わる」 - ファンダメンタルズは一旦置いておく。
- 次のシナリオを立てる
- 何時頃に波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
テクニカルについて
- 来週は『何時頃・1時間がどうなったらというシナリオ』を書いてみる。
- 来週も引き続き「水平線」。自分に落とし込みたい。
- 水平線を現在のローソクの位置から下して(上げて)最初に当たった「高値」・「安値」にスライドしていく!(byイッシーさん)
- 「勢力」の四角について「厚みを変えて」描く
「押し目買い」「戻り売り」勢力は厚みのある四角
「買い支え」「売り抑え」勢力は薄い四角
マリオのバネのイメージで。(byねこみかんさん) - 【水平線の根拠】を書く!(by晃さん)
- 「チェック」の時間を挟む!(byjunさん)
- ①ダウカウントする
- ②水平線を引く
- ③スクショする前に再度ダウカウントの位置と水平線の位置がおかしくないか確認する
- 波のサイズ感どうかな〜
- 明確なTTS出たかな?
- 今週の重点項目。
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 何時頃に波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- 水平線を引く(皆さんに教えてもらったやり方をやってみながら、市場参加者がどこにいるのか!を意識して)
- 「主語」を書く
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- (下落中は)「戻しを付けている」
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「間延び」ちょっと分かってきたので、次はもう少し「はっきり認識」したい。
- 『同じようなリズムでダウカウント』する
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
「チャートは唯一無二という信念が確立され、今のチャートを見ている市場参加者と意識を同調させていかないといけないと思っている」というヨースケさんの言葉を頭に置いてチャートを監視したい。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白
- 今日の刺さった言葉
- 買い支え⇒「波が出る」事に優位性が無い

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

月足:6/29 7:28
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
週足と同じ青の水平線を上抜けて押し目買い勢力が居る
週足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

日足:7/2 6:16
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】
直近高値
4時間足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
オレンジの水平線の下に押し目買い勢力がいる。
グレーの水平線の位置に4Hの水平線移ったんじゃないか?と思うけど、まだ自信が無い。様子を見たい。
【水平線の根拠】
直近何度かぶつかっている高値


1時間足 7:23
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
【水平線の根拠】
直近の高値
緑の水平線の上に戻り売り勢力がいる。
15分足 今は使わない
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ユーロドル

月足:6/29 8:08
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
グレーの水平線の上に戻り売り勢力がいる。
【水平線の根拠】
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。
【水平線の根拠】
直近の安値


日足:7:48
・方向:下
・波の状況:戻りを付けている
・MA:下。
ピンクの水平線の上に戻り売り勢力がいる
【水平線の根拠】
6/19の安値と直近の高値の位置
MAと距離が離れていて、「波が出やすいのに出ない」⇒「間延びした波」
になる可能性があると思う。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中戻りを付けている
・MA:ヨコヨコ
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。
昨日は下かと思ったら、今日は上『なんなんだよ』(わかんねーよ)って思う自分がいる。

1時間足:7:43
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
【水平線の根拠】
直近の高値
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ポンドドル

月足:6/29 20:01
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる
【水平線の根拠】
直近の安値
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:ヨコヨコ
青の水平線の上に週足の戻り売り勢力がいる。
MAも近づいてきていて
【水平線の根拠】
直近の高値


日足:7:57
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:下⇒ヨコヨコ
【水平線の根拠】
直近の高値
昨日まではピンクの水平線の位置で「止まっている」と思っていたが、日足の水平線を上抜けたことで、ヒゲを含めて今日のダウカウントにした。
ピンクの水平線の下に押し目買い勢力がいる。
4時間足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:ヨコヨコ⇒上
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。


1時間足:8:04
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:上
緑の水平線の下に1Hの押し目買い勢力がいる。
15分足未使用
・方向:
・波の状況:
・MA:

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今日の気づき
- チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
- アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
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