今週も添削ありがとうございます。そしてドリギバのみんなにも感謝。
- 先週の刺さった言葉
『DCが2つ描けるとき、「どっちだろう?」ではなく、「両方いるな」』
今週の気付きとまとめ
自分について
- 熱中症対策、少しずつやっていますが、調子は今一つ。
- 引き続き『シナリオ』。
- 波を描く
- 何時ごろ
- 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
- リスクは?
- 「シナリオ」「シナリオ」と考えていたらUSDJPYの環境認識酷かった。反省。
- 『習慣』について、『一度顕在化する』
来週も引き続き取り組みたい。 - 今週土曜日にいきなり気持ちが落ち込んだ。
今思っていることを書きだして、
ブログ&週末一人反省会を「やらなきゃ」と思って自分にプレッシャーをかけすぎていたと気が付いたので、
強制終了⇒ジム⇒睡眠
と切り替えて、リセット完了。添削動画を見てあまりにひどい自分の環境認識にショックだったのが主要因か?
気付き
- 今週の環境認識力養成講座&授業で、
『DCが2つ出来ることもあり、どっちかが正解ではなく、「どっちもあるなー」(アハ体験)』 - 2つのDCが出来る⇒それぞれ別の「抵抗勢力がいる」⇒抵抗勢力がいれば、波は出にくくなる(アハ体験)
- 今

- 今週木曜日のGBPUSD、「4Hが『戻り売りを狙っていい場面なのかどうか』を常に考え直す」・・・まだまだ「下」って思い込んでました。(アハ体験)

テクニカルについて
- 『トレンド転換シグナルが一番安い』の説明の図解、物凄くわかりやすかったです!(アハ体験)

- 今週の授業から「どの波を狙っているの?」に対して、「4Hの波」と思っていました。
授業の中で、「具体的な波の形までイメージする」と聞いて衝撃。認識間違っていました。(アハ体験)

- エントリーポイント、一旦スルーした後に、何らかのプライスアクションを見て同じ価格で入るのもあり(アハ体験)

- 「小さい確認」&「エントリーエリア」
エントリーエリアの定義が「エントリーポイント&損切が同じ位置」!スッキリ!(アハ体験)

今日はここまで。
今日はここまで!
今日はここまでデース。

今日の気づき
- これをまとめている最中にこんなチャート。気が散ってしょうがない
- GBPUSDのシナリオは合っていたのでしょうか。自信ない。
ポンドドル

今日の振り返り
自分がやっている事が合っているのか、自信が無い。
ただ、塾長のアドバイスをなんとかこなしている(こなせていないが)だけに感じている。
朝のシナリオ通りになったような気がするが、そういえるのか。
EPが20時ではなく、18時になったが。
その頃、台湾からの連絡に対応していて、気が付いたら遠くに行ってしまっていた。

4時間足:10:20
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】直近の高値
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。
【シナリオ】4Hの水平線の上に日足、1Hの水平線がいるのでそのままオレンジの水平線までは戻りにくい。ピンクの日足の水平線付近で攻防ラインを作り、1Hと4HのMAが日足の水平線付近に上昇してきたら、1Hの上昇のTTSがエントリーポイント
1時間足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
緑の水平線の下に1Hの押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】
今日はここまで。
今日はここまで!
今日はここまでデース。
- 先週の刺さった言葉
『今後の波のなりやすさ、これは予想ではなく優位性!』
USDJPYはDCを迷う。ヒゲを入れるか否かで方向が変わる。時間経過を待ちたい。
EURUSDは日足にTTSが出て上昇の波の途中。ただ4Hでの波がよく分からないので欧州時間以降の時間経過を待ちたい。
GBPUSDは4Hの水平線の上に日足、1Hの水平線がいるのでそのままオレンジの水平線までは戻りにくい。ピンクの日足の水平線付近で攻防ラインを作り、1Hと4HのMAが日足の水平線付近に上昇してきたら、1Hの上昇のTTSがエントリーポイント
- 引き続き今週の重点項目。
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 波を描く
- 何時ごろ
- 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
- リスクは?
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 例えば、
- 欧州時間に押し目買いの波が出やすい
- 1時間足がトレンド転換シグナルを出したらエントリー
- 引き続きの重点項目
- 全戻しと調整の区別
- 次の波が出やすい場所を見る
- 予想ではなく優位性からシナリオを作る
- 狙う時間足の波を書く
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- (下落中は)「戻しを付けている」
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays


今日は20時21:30と材料がありそう。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

月足:7/27
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
週足と同じ位置の青の水平線を上抜けて押し目買い勢力が居る
週足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
直近の高値
青の水平線の下に押し目買い勢力がいる。

日足:7/30
・方向:下(TTS出てない判定も出来る⇒上)
・波の状況:(TTS出て)下落の波の途中(ヒゲを入れると「調整中」)
・MA:上
ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる
(グレーのDCなら)ピンク(短い方)の水平線の下に日足の買い支え勢力がいる。
【水平線の根拠】
直近安値
【シナリオ】

4時間足:11:00
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
オレンジの水平線の下に4Hの売り抑え勢力がいる。
【水平線の根拠】:直近の安値
【シナリオ】
1時間足
・方向:(DCにもよりますが)下
・波の状況:調整中
・MA:下(ヨコヨコ気味)
【水平線の根拠】
直近の安値
緑の水平線の上に売り抑え勢力がいる。
【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ユーロドル

月足:7/27
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の安値
グレーの水平線の上に戻り売り勢力がいる。
週足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値
青の水平線の上に戻り売り勢力がいる。

日足:7/30
・方向:上
・波の状況:TTSが出て「上昇の波の途中」
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】
直近の高値
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる
日足的には、来週の火曜日くらいに押しを付けて上昇の波が出やすい
(ピンクの水平線とMAの位置が同じくらいの位置)

4時間足:10:49
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買いがいる。
【シナリオ】ピンクの日足の水平線があり、オレンジの水平線まで戻りにくい。
ピンクの水平線付近の動きをみて判断したい
1時間足:
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
緑の水平線の下に1Hの押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の高値
【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
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