2026年8月9日週末ひとり反省会

目次

今週も添削ありがとうございます。塾長、そしてドリギバのみんなにも感謝。

  • 先週の刺さった言葉
    『DCが2つ描けるとき、「どっちだろう?」ではなく、「両方いるな」

今週の気付きとまとめ

自分について

  • 野生のペンギンに会いにメルボルンに来ている。
    いつもと変わらないと思っていても、全く集中出来ていないのが
    添削動画で良く分かる。いつもと同じルーティンって大事なんだと痛感した。(アハ体験
  • 海外からブログのサーバーにアクセス出来ずに苦戦。yackさんのアドバイスに沿って対応して解決。
    誰かに相談できるってありがたい。感謝。
  • 宿泊先にジムがあり、試しに使ってみたところ、やっぱりいい。
    運動は自分に有益。
  • 引き続き『シナリオ』。
    • 波を描く
    • 何時ごろ
    • 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
    • リスクは?
  • 『習慣』について、『一度顕在化する』
    来週も引き続き取り組みたい。
  • 今週土曜日にいきなり気持ちが落ち込んだ。
    今思っていることを書きだして、
    ブログ&週末一人反省会を「やらなきゃ」と思って自分にプレッシャーをかけすぎていたと気が付いたので、
    強制終了⇒ジム⇒睡眠
    と切り替えて、リセット完了。添削動画を見てあまりにひどい自分の環境認識にショックだったのが主要因か?

気付き

  1. まずは、メルボルンに来た後のひどい環境認識の修正。
    8/7 USDJPY:高値を超えていないのに「方向:上」としている。日足の水平線の位置が曖昧だとしても、自分のDCに対して水平線を引くべき。
  • 8/6 EURUSD:自分のDCが間違っていた。1Hの波の形をみて、グレーの線を引き「調整中」とすべき。
  • メルボルンに来る前の気付き
    EURUSDの上昇について、後から見て「持っておけばよかった」と思いがちなところ、そんな簡単じゃない、という話。
    グレーの楕円の部分。

テクニカルについて

  • 『小さな確認』、『エントリーエリア』の解説。(アハ体験

今日の気づき(上に持ってきました)

  • チャート以外でも今日トレードに関して学んだこと、気づいたこと、なんでも書いてください
  • アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
  • 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
  • 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。

ドル円

4時間足:7:33(今朝の環境認識)

・方向:

波の状況:戻しを付けている

・MA:

【水平線の根拠】:直近安値

オレンジの水平線の上に戻り売り勢力が居る

【シナリオ】今はピンクの日足の水平線の位置が曖昧なので、4Hの波を中心に考えたい。今日の欧州くらいに1Hの波が止められた後の反転したらTTS。同じ位置に来た2回目がEP

1時間足 

・方向:

・波の状況:上昇の波の途中

・MA:上(ヨコヨコ気味)

【水平線の根拠】

直近の安値

緑の水平線の下に押し目買い勢力がいる。(位置間違えました)

【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

えー、「ん?」って全く思っていませんでした。

この辺にコツというか、そんな感じなんでしょうね。

今日はここまで。

今日はここまで!

今日はここまでデース

  • 先週の刺さった言葉
    『DCが2つ描けるとき、「どっちだろう?」ではなく、「両方いるな」

USDJPYは方向が下。4Hは分かりやすい形で欧州時間以降を待ちたい。

EURUSDは日足の波的には週末頃に間取りをつけて上昇の波が出やすい。ただ今日は波が出てしまったので様子見。
GBPUSDは日足の波的には週末に押してから上昇の波が出やすいが4Hでは様子見。

  • まず、環境認識をしっかりと!
  • 引き続き今週の重点項目。
    • シナリオには毎回このセットで書きましょう。
      • 波を描く
      • 何時ごろ
      • 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
      • リスクは?
  • 引き続きの重点項目
    • 全戻しと調整の区別
    • 次の波が出やすい場所を見る
    • 予想ではなく優位性からシナリオを作る
    • 狙う時間足の波を書く
  • 「次の波」を描く(波が出る?それは何時か?)
    • 波が出やすいか
    • 1時間足がどうなったら仕掛けるか
    • 攻防ラインを抜けたらどうするか
    • 下目線から反転したらどうするか
  • ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
    • 「買ってる人~」
    • 「売ってる人~」
    • 「ここがトレンド転換シグナル」
    • 「買い支えてくる勢力がいる」
    • 「移動平均線が抑えてくる」
    • 「全戻し」
    • 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
  • ダウカウントが「上昇」「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
  • 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
  • 軸足は「4H」
  • まず水を飲む
  • 深呼吸する
  • ストレッチ・柔軟する
  • 適度な運動
  • しっかりした睡眠

今日の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

明日の23:00は注意。

  • 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
    • 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
    • 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
  • 線の色
  • 週足:
  • 日足:ピンク(戻した)
  • 4時間足:オレンジ
  • 1時間足:
  • 15分足:赤
  • 5分足:白
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ユーロドル

月足:8/3

方向:下

波の状況:調整中

・MA:

【水平線の根拠】直近の安値

グレーの水平線の上に戻り売り勢力がいる。

週足:

・方向:

波の状況:調整中(「TTS出ていない」判定)

・MA:

【水平線の根拠】直近の高値

青の水平線の上に売り抑え勢力がいる。

日足:8/5

方向:上

波の状況:上昇の波の途中

・MA:ヨコヨコ⇒上気味

【水平線の根拠】

直近の高値

ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる

日足的には、週末くらいに押しを付けて上昇の波が出やすい

4時間足:7:44

・方向:

波の状況:(昨日ここ分かりませんでした)今は上昇の途中(調整中ではではない?)

・MA:

【水平線の根拠】直近の安値

オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。

【シナリオ】

1時間足

・方向:

・波の状況:上昇の波の途中

・MA:

緑の水平線の下に1Hの押し目買い勢力がいる。

【水平線の根拠】直近の安値

【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

ポンドドル

月足:8/3

方向:上

波の状況:調整中

・MA:ヨコヨコ

グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる

【水平線の根拠】直近の安値

週足:

・方向:

波の状況:戻しすぎ

・MA:ヨコヨコ

【水平線の根拠】直近の高値

青の水平線の上に売り抑え勢力がいる。

:8/5

方向:上

波の状況:押しを付けている

・MA:

【水平線の根拠】直近の高値

ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。

【シナリオ】

4時間足:7:59

・方向:

波の状況:戻しすぎ⇒調整中

・MA:

【水平線の根拠】直近の安値

オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。

【シナリオ】

1時間足

・方向:

・波の状況:戻しを付けている

・MA:ヨコヨコ

緑の水平線の下に1Hの押し目買い勢力がいる。

【水平線の根拠】直近の高値

【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)

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