今日の気づき(上に持ってきました)
- 今日は忙しかったので、あまり振り返りが出来なかった。
そんな時にどうチャートと向き合うのか、気持ちの余裕があれば向き合えると思う。
忙しいときに視野が狭くなりがちなんだと思う。 - ドル円はDCが大きすぎる。大きく書く時があってもいいが、塾長のDCを学んでから。
週初めのGBPUSDが大き目でいい感じになったので、適正なサイズに戻れないだけな気がする。 - EURUSDは朝の段階で波が描けなかったけど、環境認識力養成講座で、1例を挙げてもらった。
こんな風にも考えられますね。そうか。 - GBPUSD、「4Hが『戻り売りを狙っていい場面なのかどうか』を常に考え直す」・・・まだまだ「下」って思い込んでました。(アハ体験)
ドル円

4時間足:7:52(今朝の環境認識)
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】:直近の安値
【シナリオ】
1時間足
・方向:(DCにもよりますが)下
・波の状況:TTSが出たが「戻しすぎ」
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】
直近の高値
緑の水平線の下に売り抑え勢力がいる。
【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
4HのDC全然違う。。。
ユーロドル

4時間足:7:40(今朝の環境認識)
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:下
【水平線の根拠】直近の高値
オレンジの水平線の上に4Hの売り抑え勢力がいる。
オレンジの水平線が2本引けるような気もする。
【シナリオ】
1時間足:
・方向:上
・波の状況:戻しを付けている
・MA:上
緑の水平線の下に1Hの押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値(グレーのDCを採用)
【シナリオ】4Hでは方向感がないが、今日の欧州時間にMAと近づいたあとオレンジの水平線まで上昇の波が出やすい。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
4Hで次狙う波の形。
今朝の段階で、波のイメージは出来ていなかったけど、
「次狙う波」のイメージが出来ていなかった。
ポンドドル

4時間足:7:40
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値(グレーのDCを優先で考えています)
オレンジの水平線の上に4Hの戻り売り勢力がいる。
【シナリオ】1Hの波が上昇し、オレンジの水平線に止められて反転した後のTTSがEP。ただし、夜中の2時頃か。
1時間足:
・方向:下
・波の状況:戻しすぎ
・MA:下
緑の水平線の下に1Hの買い支え勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今日は自分の環境認識の「黄色」が合っていた。
狙っていい場面なのかどうか、一度見返す(アハ体験)
月曜日の大き目のDCがうまくいったから、
「今度も大き目だろ」って思い込んでいた。
昨日の話の通り、「両方ある」という事なんだと思う。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今朝の段階で描いている波の方向と4Hの方向違うじゃん。。。
日足:7/29
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
【水平線の根拠】直近の安値
ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる。
【シナリオ】下落の波の途中だけど、MAと距離がある。
今日はここまで。
今日はここまで!
今日はここまでデース。
- 先週の刺さった言葉
『今後の波のなりやすさ、これは予想ではなく優位性!』
USDJPYは方向は上だけど、4Hに上昇のエネルギーを感じない。1Hは方向が下。今日は様子見か。
EURUSDは4Hに方向感がなく1Hは上昇の途中。
GBPUSD「日足下落の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」。1Hが上昇してオレンジの水平線で反発、方向が下になってTTSが出たらエントリーポイント今日の22時前後の様子を見たい。場合によっては諦めて寝ます。
- 引き続き今週の重点項目。
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 波を描く
- 何時ごろ
- 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
- リスクは?
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 例えば、
- 欧州時間に押し目買いの波が出やすい
- 1時間足がトレンド転換シグナルを出したらエントリー
- 引き続きの重点項目
- 全戻しと調整の区別
- 次の波が出やすい場所を見る
- 予想ではなく優位性からシナリオを作る
- 狙う時間足の波を書く
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- 『言語化で使う言葉を注意して、正確に使う』(整合性!)
- 波の状況:
- (下落中は)「戻しを付けている」
- 「上昇の波が出やすい」(
上昇しやすい) - 「止められやすい」(
下降しやすい) - 「波が出やすい」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays


今日は夜中に動きありそう。でも寝てるな。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
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