今日の気づき
- ドル円の日足のDC、ちょっと分からないです。
- アウトプットは最初の頃は質より量が大切です。
- 自分でこれは大切だと思ったことは、赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください
- 今回作成したものは最低限のフォーマットであって、これを崩していってはいけないということではありません。
ドル円

日足:8/4(今朝の環境認識)
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
ピンクの水平線の上に日足の戻り売り勢力がいる
ただ、水平線の位置はいまいち分からない。
【水平線の根拠】
直近安値
【シナリオ】

今日の振り返り
「どこかに日足の水平線がある」と思って、上のようなDCにしているのですが、良くない?

4時間足:7:34(今朝の環境認識)
・方向:下
・波の状況:戻しを付けている
・MA:下
【水平線の根拠】:直近安値
オレンジの水平線の上に戻り売り勢力が居る
【シナリオ】今はピンクの日足の水平線の位置が曖昧なので、4Hの波を中心に考えたい。今日のNYくらいに1Hの波が上昇して、止められた後の反転したTTSがEP
1時間足
・方向:上
・波の状況:TTSがでて「上昇の波の途中」
・MA:上(ヨコヨコ気味)
【水平線の根拠】
直近の高値
緑の水平線の下に押し目買い勢力がいる。
【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
今日の環境認識力養成講座で「これ効くよ」と言っていたひげ先、自分で日足のピンクの水平線を引いているのに、オレンジの水平線の位置まで上昇する線を描いている。矛盾している。。。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
8/2の授業で説明していた「移動平均線に乗っかる」がこれ。
MAが掬うように上昇してきている。
な~る~
ユーロドル

日足:8/4(今朝の環境認識)
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:ヨコヨコ⇒上気味
【水平線の根拠】
直近の高値
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる
日足的には、週末くらいに押しを付けて上昇の波が出やすい

4時間足:7:41(今朝の環境認識)
・方向:上
・波の状況:戻しすぎ
・MA:上
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。
【シナリオ】
1時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
上昇か~
DCしながら「上じゃね」って思ってたんだよなー
そうですか。「戻しすぎ」ではないんですね。こんな時の言語化はどうしましょうか。
今日はここまで。
今日はここまで!
今日はここまでデース。
- 先週の刺さった言葉
『DCが2つ描けるとき、「どっちだろう?」ではなく、「両方いるな」』
USDJPYは方向が下。日足の水平線が曖昧だけど4Hの波を追いかけていく。今日のNY時間あたりで1Hの波が上昇した後の反転を見ていきたい。
EURUSDは日足の波的には週末頃に間取りをつけて上昇の波が出やすい。ただ4Hの波は今日は戻しすぎなのて、時間経過を待ちたい。
GBPUSDもEURUSDと同じで時間経過を待ちたい
- まず、環境認識をしっかりと!
- 引き続き今週の重点項目。
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 波を描く
- 何時ごろ
- 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
- リスクは?
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 引き続きの重点項目
- 全戻しと調整の区別
- 次の波が出やすい場所を見る
- 予想ではなく優位性からシナリオを作る
- 狙う時間足の波を書く
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

明日のISMきになる。今日はそれほどでもないかな。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ポンドドル

月足:8/3
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
グレーの水平線の下に月足の買い支え勢力がいる
【水平線の根拠】直近の安値
週足:
・方向:下
・波の状況:戻しすぎ
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】直近の高値
青の水平線の上に売り抑え勢力がいる。

日足:8/4
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。
【シナリオ】

4時間足:7:59
・方向:上
・波の状況:戻しすぎ
・MA:上
【水平線の根拠】直近の安値
オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。
【シナリオ】
1時間足:
・方向:下
・波の状況:下落の波の途中
・MA:下
緑の水平線の上に1Hの戻り売り勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】
波をかいていますが、スタディ的に描いてます。「波が出やすい」ではないです。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
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