今日の気づき(上に持ってきました)
- 今日はトラムに乗って、ベーカリーカフェまで行ってきました。
なんだか見た目からして良い。味も最高。 - ジムにも行って体動かしてきたのでスッキリ。
- ユーロドルとポンドルは似ているがユーロドルの方がエントリーしやすいと判断してエントリー。
- ポンドドル、水平線の位置が違っていて、見逃し三振。
ユーロドル

今日の振り返り
週足の存在はあるけれど、4Hが上昇の波が出やすい」と判断。
(オレンジの4Hの水平線を割ったが、MAに支えられて「抜けていない」と判断した)
週足があり、4Hの波が大きくは伸びにくいと考え、「1Hの波が戻りを付けている」、これを15Mの「どこおわ」でエントリーする。

今日の振り返り(15M,5M)
15Mの「どこおわ」でエントリー、したつもりで逆行きました。
「終わって」なかったか。。。

月足:8/10(以下は今朝の環境認識です)
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の安値
グレーの水平線の下に買い支え勢力がいる。
週足:
・方向:下
・波の状況:調整中(MAが気になり「TTS出ていない」判定)
・MA:下
【水平線の根拠】直近の高値
青の水平線の上に売り抑え勢力がいる。

日足:8/10
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】
直近の安値
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる

4時間足:9:32
・方向:上
・波の状況:戻しを付けている
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。
MAと近づいた後の動きを様子見としたい。
【シナリオ】
1時間足:
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
緑の水平線の下に1Hの買い支えがいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】
4Hの水平線と1Hの水平線が同じ位置。4Hのオレンジの水平線の下に押し目買い勢力がいて、上昇の波が出やすい。今日の欧州時間以降で1Hの注文の集中を抜けたところがEP。EPがもう一度戻ってきた位置でエントリーしたい。

翌朝の振り返り
04:00頃に損切してました。「どこおわ」ってなかったのか・・・分からなかった。

後日の振り返り
4Hの存在確認をせずに、1Hのローソク足で「止められた」としていた。
ポンドドル

今日の振り返り
環境認識が間違っていて細いオレンジの水平線(実体)で環境認識をした為、「存在確認しないで上昇」としてしまったが、ヒゲを入れておけば水平線に反応した後の上昇だった。
最初の環境認識の時にMAと距離があったことも、油断した要因だと思う。
反省。

4時間足:14:34
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。
1時間足:
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
緑の水平線の下に1Hの買い支え勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】
1Hの波がオレンジの水平線まで下降するが4Hに支えられて、1Hがまた上昇に転じ易い。今日のNY以降で緑の1Hの水平線を超えたところがEP。
EPの位置までもう一度落ちてきやすいので、小さな確認や4HのMAの位置関係を確認して2回目以降でエントリーしたい。
ドル円

今日の振り返り
4Hで存在確認なしで上昇してしまった為、自分には関係ない波と判定。

4時間足:9:09(以下は今朝の環境認識)
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
【水平線の根拠】:直近安値
オレンジの水平線の下に買い支え勢力が居る
【シナリオ】
1時間足
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:下
【水平線の根拠】
直近の高値
緑の水平線の上に売り抑え勢力がいる。
全体的に方向感がない
【シナリオ】
今日はここまで。
今日はここまで!
今日はここまでデース。

また見に来たい。そのためにはまずは環境認識に集中せねば。
- 先週の刺さった言葉
『環境認識が100点になって初めて、
勝率50〜60%という戦える土台
に立つことができる』
USDJPY:方向感がない
EURUSD:今日の欧州以降で、注文の集中を抜けたらエントリー
GBPUSD:今日のNY時間以降で1Hの波が上昇したらエントリー
- まず、環境認識をしっかりと!
- 引き続き今週の重点項目。
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 波を描く
- 何時ごろ
- 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
- リスクは?
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 引き続きの重点項目
- 全戻しと調整の区別
- 次の波が出やすい場所を見る
- 予想ではなく優位性からシナリオを作る
- 狙う時間足の波を書く
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日、明日は特に目立った指標はなさそう。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
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