今日の気づき(上に持ってきました)
- USDJPY:覚えたての「逆MTF」で「押しを付けないといけない」としていました(しかも自信満々に)
全体感を見る、ですね。 - 「ダウカウントが武器」
⇒「ダウカウントが使えない時は『戦えない』」
知っているつもりで、いざその場になると頭から抜けてました。 - EURUSD:4Hの勢力が確認出来ないなら、1HのTTSはただの「1HのTTS」。
- GBPUSD:ストライクゾーンから「外れた」ローソク足。
ドル円

今日の振り返り(環境認識力養成講座から)
逆MTFで1Hが下目線になっていないといけない、と決めつけていました。

今日の振り返り(環境認識力養成講座から)
ダウカウントして「押し目買い勢力」がいないなら
「もうなにも出来ない」

4時間足:8:03(以下は今朝の環境認識)
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】:直近高値
オレンジの水平線の下に押し目買い勢力が居る
【シナリオ】
1時間足
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
【水平線の根拠】
直近の安値
緑の水平線の下に買い支え勢力がいる。
【シナリオ】
今日の欧州~NY時間に1Hの波が一度1Hの緑の水平線を割って、4Hの水平線で反発した後のTTSがEP。
日足の売り押さえ勢力がいるので、真っ直ぐ伸びてはいかないと思う。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
ユーロドル

今日の振り返り(環境認識力養成講座から)
「え?」という感覚、自分も今週、少し感じていましたが、
「居ないよね」とはっきり思っていませんでした。
「4Hの押し目買い勢力居るよね?」の後の「1HのTTSがEP」
4Hの押し目買い勢力が確認出来ないなら、ただの1HのTTS。

日足:8/12(以下は今朝の環境認識)
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:上
【水平線の根拠】
直近の安値
ピンクの水平線の下に日足の買い支え勢力がいる

4時間足:8:17
・方向:上
・波の状況:戻しすぎ
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
オレンジの水平線の下に4Hの買い支え勢力がいる。
【シナリオ】
1時間足:
・方向:下
・波の状況:調整中
・MA:下⇒ヨコヨコ
緑の水平線の上に1Hの売り抑え勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の安値
【シナリオ】

今日の振り返り(環境認識力養成講座から)
真ん中の緑〇の位置が決済ポイントにならないのは何故でしょうか?
ポンドドル

今日の振り返り(環境認識力養成講座から)
下の画像と合わせて、
「ストライクゾーン」と「ストライクゾーンを外れたローソク」
この目利きが必要なんだろうと思う。

日足:8/11
・方向:上
・波の状況:上昇の波の途中
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
ピンクの水平線の下に日足の押し目買い勢力がいる。
【シナリオ】

4時間足:8:40
・方向:上
・波の状況:押しを付けている
・MA:上
【水平線の根拠】直近の高値
オレンジの水平線の下に4Hの押し目買い勢力がいる。
1時間足:
・方向:上
・波の状況:調整中
・MA:ヨコヨコ
緑の水平線の下に1Hの押し目買い勢力がいる。
【水平線の根拠】直近の高値
【シナリオ】
1Hの波がオレンジの水平線まで下降するが4Hに支えられて、1Hがまた上昇に転じ易い。今日の欧州~NY以降で緑の1Hの水平線を超えたところがEP。
EPの位置までもう一度落ちてきやすいので、小さな確認や4HのMAの位置関係を確認して2回目以降でエントリーしたい。

今日の振り返り(環境認識の時点では空欄)
(番外編)ゴールド

今日の振り返り(環境認識力養成講座から)
下の画像と合わせて、
「4Hの存在確認した後の」
「1Hの下落⇒上昇のTTSがEP」
「EPが出た後の「この下落何処で終わるの」

今日の振り返り(環境認識力養成講座から)
EPが出た後の「この下落何処で終わるの」

今日の振り返り(環境認識力養成講座から)
15Mに落として、「どこおわ」の下落を抜けたローソク足がEP
今日はここまで。
今日はここまで!
今日はここまでデース。
- 先週の刺さった言葉
『環境認識が100点になって初めて、
勝率50〜60%という戦える土台
に立つことができる』
USDJPY:今日のNY時間くらいに戻りをつけた後の上昇の波が出やすい。
EURUSD:戻しすぎ。今日ではない、
GBPUSD:今日のNY時間以降で1Hの波の動きを見て判断。
- まず、環境認識をしっかりと!
- 引き続き今週の重点項目。
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 波を描く
- 何時ごろ
- 1Hがどうなったら:ex)『1Hが上昇した後の、反転したTTS』
- リスクは?
- シナリオには毎回このセットで書きましょう。
- 引き続きの重点項目
- 全戻しと調整の区別
- 次の波が出やすい場所を見る
- 予想ではなく優位性からシナリオを作る
- 狙う時間足の波を書く
- 「次の波」を描く(波が出る?、それは何時か?)
- 波が出やすいか
- 1時間足がどうなったら仕掛けるか
- 攻防ラインを抜けたらどうするか
- 下目線から反転したらどうするか
- ダウカウントする時に声に出しながらダウカウントしてみる。
- 「買ってる人~」
- 「売ってる人~」
- 「ここがトレンド転換シグナル」
- 「買い支えてくる勢力がいる」
- 「移動平均線が抑えてくる」
- 「全戻し」
- 「日足上昇の波の途中は4Hのトレンドを追いかける」
- ダウカウントが「上昇」か「押しを付けている」のかは逆MTFで判断。下位足(15M)でトレンド転換シグナル出て押しを付けているか、で判断
- 「上位足のダウカウントを下位足で書いてみる」
- 軸足は「4H」
- まず水を飲む
- 深呼吸する
- ストレッチ・柔軟する
- 適度な運動
- しっかりした睡眠
今日の指標・休場
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays

今日はCPIが21:30にある。
- 叶えたい目標は毎日見るためにここに書くことにします。(アファメーション的に書きます)
- 私は毎年奥さんを長めの海外旅行に連れていっている。『どんなカフェがあった』とか、『ここの眺めが良かった』とか生き生きと話してくれることが本当にうれしい。
- 私は家族とあっちこっちの温泉旅館に泊まっている。温泉最高!ご飯もおいしい!
- 線の色
- 週足:青
- 日足:ピンク(戻した)
- 4時間足:オレンジ
- 1時間足:緑
- 15分足:赤
- 5分足:白

- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
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